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2009年11月

ありがとうフェスタ三峰口駅弁

  
 11月23日に行われた三峰口駅での秩父鉄道のイベント会場で売られていたもの。

 
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 秩父鉄道では、イベントの都度このような駅弁と証した弁当が売られている。
 価格は800円と、サイズからいくとこのぐらいするのかなといった感じだった。
 ちなみに製造元は、熊谷市の立石食品弁当センター。

 会場で早速食べてみた。
 
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 海老フライやインナー、スパゲティなどと、若者向きのメニューのように感じた。
 また、味が濃く、もう少しさっぱりしたおかずが欲しいようにも感じたりして...
 ただ、量はそれなりに入っており、十分満腹に。
 最後のちまきがダメ押しだったかも...
 
 
■製造元:立石食品弁当センター
     (埼玉県熊谷市/仕出し弁当業者の模様)

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やまだ屋 栗っ子もみじ

 
 前の記事の通り、「広島ゆめてらすで藤い屋のもみじまんじゅうを購入したが、
 レジ脇に、何種類かの味のもみじ饅頭が売られていた。
 中身がどうなっているのか微妙だったが、秋なので栗と書かれたこの饅頭も購入した。
 こちらの商品はやまだ屋の商品。
 藤い屋と同様に、宮島に所在するもみじ饅頭の製造元とのこと。

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 「栗っ子」と謳ってるぐらいだから当たり前だが、栗あんだった。
 前の記事のこしあんのもみじ饅頭と比べ、栗あんの味が強いなと感じた。
 もっとも、あんの味が強くなければ、どれでも同じになってしまうか...
 また、栗あんは全てがなめらかなペースト状ではなく、少し栗のツブツブ感も。
 変わり餡のもみじ饅頭もまた美味しかった。
 
■製造:やまだ屋
    (本店:広島県廿日市市/広島駅などでも購入可能)
■購入:広島ゆめてらす
    (東京都新宿区/JR新宿駅サザンテラス口の目の前。営業時間は11時~21時)

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宮島藤い屋 もみじまんじゅう

 
 何となくもみじ饅頭が食べたいなぁと思っていたところ、所用で都心に出掛けることに。
 以前、訪れたことがあった、新宿駅近くの広島県物産館「広島ゆめてらす」へ。
 ここでは、何種類かのもみじ饅頭が売られている。
 今回は、その中の宮島 藤い屋のもみじまんじゅう(こしあん)を購入した。
  
 小さい手提げタイプの紙袋に入れられ、5個入りで400円。
 何処にでも売ってそうな気がするのだが、やはりもみじ饅頭だなぁと。
 広島を感じつつ、しみじみ感じつつ味わった。

 
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■製造:宮島藤い屋
    (本店:広島県廿日市市/広島駅などでも購入可能)
■購入:広島ゆめてらす
    (東京都新宿区/JR新宿駅サザンテラス口の目の前。隣に宮崎県の物産館も)

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富士屋 遠足ポテト

 
 めがね橋からの帰り道、安中市内で寄り道。
 富士屋というお菓子屋さん。ケーキなども売られている。
 そんなこの店の名物が遠足ポテト。

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 「えんそく」ではなく、「とおあし」と読む。
 この「とおあし」とは、安政遠足(あんせい とおあし)のこと。
 安政の頃の安中城主が藩士に安中城から碓氷峠の熊野神社までを徒競走させた。
 その流れを組むイベント「侍マラソン」が、現在も安中市で毎年行われている。

 
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 あまり甘くはなく、モクモクしていないので食べやすかった。
 
 
■富士屋
 (群馬県安中市/国道18号線の旧道区間に。高崎から行くと向かって左側。)

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おぎのや 峠の釜飯

 
 碓氷峠の駅からハイキングに参加した帰り。
 昼食にと、横川駅前で売られていたおぎのやの峠の釜飯を購入した。
 食事するスペースがあったので、さっそく味わうことに。
 
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 鶏肉、ゴボウ、椎茸、タケノコ、うずらの卵、アンズなどが上に乗り、ご飯は茶飯。
 定番中の定番ではあるが、その変わらないことが逆に大事なのかな。
 だから、駅弁大会の常連であり、人気があるのかなと。
 そんなことを感じつつ、あっという間に平らげてしまった。
 
 
おぎのや
 (群馬県安中市/JR信越線横川駅前。上信越道の横川SAでも購入可能)

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玉屋 峠の力もち

 
 碓氷峠の駅からハイキングに参加した帰り道、峠の力餅という看板を見て訪れてみた。

 訪れたのは、玉屋ドライブイン
 以前は、熊ノ平駅で力餅を販売していたが、駅が廃止になった後は、現在の国道18号線の
旧道でドライブインで販売しているとのこと。これは包み紙に書かれていた。
 そして、店の表の看板に寄れば、創業200年とのこと。
 かなり歴史はあるようだ。

 そんな玉屋ドライブインで売られているのが、碓氷貞光の峠の力餅。
 お土産にと購入し、帰宅後さっそく広げてみた。
 
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 ホワッとした感じなのか、少し傾けて持ち帰ったため、箱の中で偏ってしまっていた。
 なめらかな餡に対し、餅は粒が少し残った感じだった。


■玉屋ドライブイン
 (群馬県安中市/国道18号線、横川から分岐するの旧道沿い)
 

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モアザン 中之条シュッキー

 
 所用で立ち寄った高崎駅のNEWDAYSで、「中之条シュッキー」なる
お菓子が売られているのを見つけて購入してみた。

 中に入っていた説明書を見ると、群馬県中之条町のモアザンという
お店が製造元のようだった。
 で、そのシュッキーなる食べものは、「さっくりしたまるでパイのような
歯ごたえが特徴」と袋に入っていた説明書に書かれていた。
 
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 食べてみると、確かにパイのような食感ではあったが、パイよりも
なんだか軽い食べ物という感じで、食べ終えた満足感に欠けるような
気がした。確かにいい材料を使っているんだろうなと言う味はしたが、
5袋入りで580円とは、少し割高かなとも感じた。
 もっとも、手作りのようだから難しいのかな? 
 
 
■製造元:モアザン
■購入は:高崎駅内のNEWDAYSにて
       (群馬県高崎市/JR高崎駅構内)

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中山道 さんまのつみれだんごそば

 
 出張で埼玉県上尾市を訪れた。
 その際、昼食を駅のコンコースにある「そば処 中仙道」で。
 食券を購入する際に目に飛び込んできたのが「さんまのつみれだんごそば」。
 ポスターには文化放送の夕方ワイド「玉川美沙たまなび」というラジオ番組の
企画で作られた商品らしかった。さらに調べてみると特設HPがあった。
 そのHPによれば、このそばは11月~12月初旬の限定商品とのことだった。
 そして、首都圏のJR駅にそば店などで出されているそうだ。

 はて?どうしたものかと迷ったものの、ネタにするために食べることにした。

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 食券を購入し、店内に入ると....
 店員のおばちゃんに「うどんですか?」と。
 特設HPの文中を探しても、この商品は「そば」としか書かれていない。
 とすると、「うどん」は裏メニュー?

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 出てきたそばには、サンマのつみれが3つ。
 箸で分けることが出来るぐらいやわらかい。
 つみれだから、そんなもんかと思いつつ箸を進める。
 口に入れると、サンマの香りが。
 というか、サンマの匂いが強いような...

 たまたま立ち寄った立ち食い蕎麦屋で、少しだけ秋を感じつつ、蕎麦を平らげた。
 

■そば処 中山道
  (高崎線上尾駅改札内/ネットで調べると、首都圏の駅にあるチェーン店らしい)
■1杯 450円
  (12月初旬までの限定らしい)

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一六本舗 一六タルト

 
 催事場で手に入れたもの。
 続いては、四国松山銘菓の一六タルト(一六本舗)。

 タルトとは、江戸時代にポルトガルから渡来した南蛮菓子で、それが松山の
名産になったとのこと。確かに現地では、購入した一六本舗のもの以外にも、
ハタダ(栗タルト)、六時屋(六時屋タルト)といったメーカーが生産している。

 なお、今年は2回松山に訪れる機会があり、その際は一六タルトの一切れ
入りのものが売られていて、何度かお世話になった。

 ということで、そんなことを思い出しつつ購入した。

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 袋から出すと、柚子のほのかな香りが。
 既にカットされているため、切り分けるナイフが必要ない。
 開ければすぐ食べられるところは、いい気遣いのように感じた。
 
 そして頬張れば、柚子の香りが含まれた餡という独特の味が...
 上の写真を撮った後、あっと言う間に二つを平らげてしまった。
 なめらかな餡と柚子の香りがミスマッチのにも感じられるが。
 それが、逆にいい効果を出しているのかもしれない。

 ロールケーキ系では、異端児的な商品という気もするが、やはり名物だなと。
 次回、松山を訪れた際は、ぜひ他のメーカーのタルトにも手を出してみよっと。
 
一六本舗
  (本社は愛媛県松山市/そういえば、道後温泉本館前にも店があったなぁ。)

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井筒まい泉 ミニメンチかつバーガー

 
 前の記事に続いて、催事場で手に入れたのは...
 井筒まい泉のミニメンチかつバーガー。
 1人5個限りで630円と安かったので、5個購入した。

 井筒まい泉というと、レストランを営業している以外にも、紙箱入りのヒレかつサンドを、
東京駅の大丸やエキュート品川などで販売している。そちらの方が馴染みが...

 そんな、井筒まい泉の商品ということで、馴染みがあったので、ついつい...

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 ソースはヒレかつサンドと同じものなのか、少し甘めのソースで食べやすい。
 ということで勢い余って、気がつけば5つとも平らげてしまった。
 あぁ、食べ過ぎだわ...orz


井筒まい泉
  (東京都内では購入しやすいよう...)

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世界の山ちゃん 手羽先

 
 地元のデパートでTBS「はなまるマーケット」に登場する「おめざ」を集めた催事が始まった
 丁度休みでヒマだったので早速、出掛けてみた。

 今回購入したうちの一つが、世界の山ちゃんの手羽先。
 世界の山ちゃんというと、名古屋で有名な居酒屋。
 最近は関東圏にも進出しているとのこと。
 なお、名古屋は何度か訪れているものの、同店に足を踏み入れる機会が無かった。

 ということで、今回は実演していた手羽先を購入することに。
 購入したのは、3人前・15本入り。
 実演しているところを眺めていたのだが、タレを少し塗って、コショウを振りかける。
 食欲をくすぐるいい香りだった。

 
 家に帰り箱を開けると...

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 ピリッとするコショウの味で、あっと言う間に平らげてしまった。
 人気があることに納得した。
 次回名古屋を訪れるときは、是非とも...


世界の山ちゃん
  (本社は愛知県名古屋市/全国に58店舗あるそうな)

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横川SA(上) 5色チョコクランチ

 
 戸隠の帰り、上信越自動車道の横川SAにて購入。
 キハ58風の休憩所が設けられたことで発売しているようなおみやげ。

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 キハ58を模したイラスト入りの箱に入れられていた。
 気になったのは、「よこかわ」とシールが貼られていたこと。
 とすると、他でも売られているのだろうか? 

 で、中身はクランチチョコ。
 5種類の味が2個ずつ入って650円。
 箱代はいくらなんだろう?と思いつつ、チョコを味わった。
 それにしても、抹茶やオレンジは必要かな?と...
 そもそも、5色である理由が見当たらなかったりする。

 まぁ、販売者が沼田市の業者という時点で、地元の業者では無いため、
諦めてはいたが、やはり名物とは程遠いのかなと...

 これなら、おぎのやが販売している「釜飯アイス」の方がよかったかなと。

 
■横川SA
  (群馬県安中市/上信越自動車道・上り線のSA)

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ラーメンきむら ジャータン

 みなかみ町に所用があって出掛けた7日。
 到着したのが昼頃だったので、駅前のラーメンきむらさんへ。

 前回はチャーハンを食べてみたが、今回は定番のジャータンを。
 ジャータンとは、ジャージャータンタン麺のこと。
 店の方が略していたので、あえて略してみた。

 SLみなかみ号の運転日だったが、到着する直前だったので、
待つことなく、ジャータンが運ばれてくる。


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 その写真の辛そうなスープはいい意味で裏切られる。
 スープを口にすると、あまり辛くない。
 同行者も同じものを食べて、「あまり辛くないね」と。
 ただ、量は多いかなと。
 

■ラーメンきむら
  (群馬県みなかみ町/水上駅前)

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うずら家 かけそば

 
 戸隠の蕎麦処 うずら家。第二幕。


 そばがきを食べ終え、もう一杯。
 今度はかけそばを。


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 このところ蕎麦というと、駅の立ち食い蕎麦が続いていた。
 そのどれもが、汁が濁っていたのだが、ここは澄んでいた。
 (本当は、澄んでいるのが当たり前のことなのかもしれないが...)

 ということで、蕎麦そのものの味と、少し肌寒い陽気から温かいものを
食べたい気持ちが重なったこともあり、こちらもあっと言う間に完食した。

 なかなか訪れる機会がないのだから、もっと落ち着けばよかった...orz


蕎麦処 うずら家
  (長野市戸隠/駐車場は、細い路地を進んだ先に)

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うずら家 そばがき

 
 10月もあと数日で終わるとある日。
 なんとなく長野方面へ。

 本家でいつも書いているとおり、国盗りへ。
 まだ盗っていなかった「大町」と「戸隠」を。
 「大町」は信州新町で盗り、「戸隠」は昼食時だったので、戸隠神社の中社へ向かった。

 
 今回は、会社の先輩から教わった「うずら家」へ。
 実は数年前、訪れようとしたものの、道に迷い断念した経緯があったのだが...
 この日は、前を走っていたバスに連れられ、気がつけば戸隠神社中社近くへ。
 到着したのは、昼時を少し回った頃。
 それでも、まだ店の外で待つ人が何人か。

 
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 10分ほど待ち、店の中へ。

 テーブル席を案内されたので、まず「そばがき」を。

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 そばがきの上には、柚子やおろし山葵が添えられていた。
 そして付けるものは3種類。つゆ、味噌、きな粉。
 まず、何も付けずに食べてみたが、そばそのものの味がまたよかった。


蕎麦処 うずら家
  (長野市戸隠/長野市内から飯綱高原を目指し、さらに奥。意外と遠かった気が)

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小荒井製菓 生どら焼き

 
 みなかみ町に所用で出掛けた帰り道。
 せっかく通り道なのでと、小荒井製菓に立ち寄る。

 ここの名物は、生どら焼。
 水上駅からは、それなりに離れていて、歩くと少し遠い。
 ただ、それでもJRの臨時列車のパンフレットに取り上げられる程
名物のようだ。

 
 そのどら焼きの中身は、生あずきクリーム。

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 会社の後輩の話では、水上近辺で一番おいしいとのこと。
 ただ、他の生どら焼きを食べたことが無いからなぁ...
 ま、美味しかったので、いいんだけど(^^)


■小荒井製菓
  (群馬県みなかみ町/水上ICから水上駅に向かう途中)
■価格:130円
 

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笛木製菓 みなかみ焼

 
 続いても、所用でみなかみ町に出掛けたついでの時のこと。

 ラーメンきむらで昼食を取ったその足で。
 お土産にと、数軒並びにある笛木製菓へ。
 
 笛木製菓は、水上駅前で湯乃花饅頭などを販売しているお店。
 箱入りのおまんじゅうを購入すると、SLステッカーがもらえたりする。

 その店の片隅に、「みなかみ焼」なるお菓子が売られている。
 以前、SLの撮影で水上を訪れた際に買ったことがあり、それ以来。


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 白餡がカステラにくるまれたお菓子。
 隣の湯乃花饅頭がかすむぐらいの甘かった(^^)


■笛木製菓
  (群馬県みなかみ町/JR水上駅前)

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ラーメンきむら チャーハン

 
 少しさかのぼって、10月中。
 所用でみなかみ町に出掛けたついでの時のこと。

 昼食を取るため、ラーメンきむらへ。

 ラーメンきむらは、水上駅前に店を構えているラーメン店。
 SLの撮影に出掛けると、昼食はたいていここで。
 ほぼ毎回、ジャージャータンタンメンを食べていたが、
 たまにはチャーハンを。


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 スープ付きで650円。
 紅ショウガが添えられていた。
 昔ながらのチャーハンという感じだった。
 
 最近、外でチャーハンを食べる機会があまり無いからなぁ。
 と思いつつ、貪ってしまった。


■ラーメンきむら
  (群馬県みなかみ町/水上駅前)

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Chiro Tabe

 これまで、たぶん鉄道系のブログ「ちろログ」を続けてきましたが、
鉄道ネタだけで、執筆に時間が掛かり過ぎて、食べものネタを書く
タイミングが無くなったので、新しいブログを建ててみたりして...


 
 たとえば、こんなのとか...

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(佐世保駅近くで食べた喫茶店リベラの特大バーガー)

 
 
 ということで、本家以上に道楽的要素が大きいので、あくまでも
更新は気が向いた時のみだったりします。
 

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