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北へ'13冬 釧路市内を散策

 2013.1.26(土)
 
 
 根室本線の撮影を終え、釧路市内へ。
 当初は、SLを追いかけて、釧路市内に戻るのは陽が暮れてからの予定だった。
 しかし、最初の記事にも書いたとおり、SLが運休したことで予定が大きく変わってしまった。
 ということで、時間をつぶすため、釧路駅近くの和商市場に立ち寄ったりする。(写真無し)
 
 今回の旅は、某旅行会社のパックを利用したため、「カニ引換券」なるものももらった。
 せっかく予定が変更となったのだからと、その引換券が利用できる和商市場を訪れた。
 ただ、所詮はタダ(クーポン)というなので、予想通りカニはかなり小振りなものだった。
 当たり前と言えば、それまでだったりするのだが、店の方が「金を出さないとどうの」って
話になってきたので、面倒なことになる前にその店を立ち去り、O氏オススメの別の店で
お土産(海産物)を購入した。
 それにしても、「引換券」と言えども、パックの代金におそらく含まれているのだろうから、
あまりガッカリさせるようなのは止めてほしいと感じた。
 
 
 
 そしてこの後、太平洋石炭販売輸送の春採駅へ。
 翌日が日曜日で運行が無いようなので、駅に止まっていた列車を撮影。
 一昨年訪れた際も、走行シーンは撮れなかったので、いつかはリベンジしたいところだが。
 貨物輸送のみの専用線ゆえ、タイミングが合わないと撮影するのは難しいようだ。
 
C1301266414lm4c
(春採駅にて)
 
 
 と、初日の鉄分補給はここまで。
 

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木曽福島へ④(塩尻から木曽福島へ)

 2012.5.12(土)
 
 無事に塩尻まで到着し、あとは目的地の木曽福島を目指すだけ。
 乗り継ぐ列車まで少し時間があるので、乗車してきた「ミニエコー」を撮影したりする。
 模型化されても手出しする気がないにもかかわらず、細部の観察などをして過ごす。
 それにしても、以前は白と緑でなんとなく地味なイメージだったが、現在は少し派手な感じ。
 最近は、少し派手目なぐらいで当たり前ということからか、こんな感じになってしまうのかなと。
 
C1205a0526
(塩尻駅で折返しを待つ「ミニエコー」)
 
 
 塩尻で1時間ほど待って乗車したのは、木曽福島行きの普通列車。
 313系2両編成で、塩尻までのJR東日本区間は車掌が乗務していたが、JR東海区間は、
ワンマン列車として運行される。こういったところは、同じ列車であっても、会社によりやり方が
違うんだなと感じさせる一コマだった。
 
C1205a0527
(塩尻から乗車した木曽福島行き普通列車)
 
 
 途中、奈良井駅で特急「しなの」の通過待ち。
 せっかくなので、通過するところを撮影する。
 
C1205a0528
(奈良井駅を通過する特急「しなの」)
 
 

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木曽福島へ③(辰野経由で塩尻へ)

 2012.5.12(土)
 
 小淵沢から乗車した列車で西を目指す。
 途中の上諏訪で、後から来るスーパーあずさの待ち合わせ。
 停車時間が長いため、上りホームから撮影する。
 しかも、交換となる飯田線の列車を待つため、少し停車した。
 
C1205a0521
(上諏訪駅に到着したスーパーあずさ)
 
 E351系はデビューしてから、20年近く経つ。
 常磐線の特急列車で、651系やE653系からE657系への置き換えが進んでいることを
考えると、E351系とかもそう長くはないのかなと。もっとも、未だに置き去りとなっている
185系あたりの置き換えとかも興味があるのだが...
 
 
 遅れてやってきた飯田線の列車。
 213系2両編成。飯田線というと119系というイメージがあったが、それも昔の話。
 今は、213系や313系の天下となっている。

C1205a0522
(上諏訪駅に到着した213系)
 
 
 遅れたまま、岡谷へ。
 ここから飯田線直通列車に乗り継ぐ。
 ただ、ホームは上り線側の頭端式ホームから。
 階段を下りて乗り継ぐこととなるが、元々接続時分が短いため、少し忙しく感じた。
 乗車したのは、313系2両編成。すでに席は全て埋まっており、立っていく。
 こういう列車に乗り継ぐときは、やはり少し早めに到着して、ゆったり乗車した方がいいようだ。
 もっとも、辰野までの短い区間の乗車なので、そこまで身構える必要はないかもしれないが。
 
C1205a0523
(岡谷から乗車した飯田線直通列車)
 
 
 そして、辰野。
 塩尻行きに乗り継ぐ。
  

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木曽福島へ②(八ヶ岳高原列車と元気甲斐)

 2012.5.12(土)
 
 野辺山駅前のC56を見学後、野辺山から乗車したのは「八ヶ岳高原列車」。
 小淵沢と野辺山を結ぶ臨時列車で上下4往復設定されており、土曜・休日運転とのこと。
 この列車が運転されていたことから、野辺山駅で途中下車することが出来た。
 
 さっそく入場し、列車を撮影する。
 車両は、他の列車と同様に、キハ110を使用している(2両編成)。
 
C1205a0511 
(八ヶ岳高原列車)
 
 
 助士側の窓の上部には、小さいながらも列車名を表示していた。
 ささやかながら、列車名をアピールしているようだった。
 
C1205a0512
(前面・助士側上部の列車名表示)
 
 
 
 今回乗車したのは、土曜日の午前中かつ清里や野辺山に向かう観光客とは逆方向の
せいなのか、乗客は数人のみだった。もっとも、回送として小淵沢に戻ってもおかしくない
列車であり、営業運転されていることが逆にラッキーだったのかもしれない...
 
 
 野辺山を発車すると数分で「JR鉄道最高地点」を通過する。
 車窓から確認できる大きな柱が立てられており、これを撮影。
 これとは別に記念碑も存在しているとのこと。
 一度は現地を訪れてみたいと思っているが...
 
C1205a0513
(JR鉄道最高地点にある柱)
 
 
 最高地点を越え、清里。
 ここで小諸行きの待ち合わせ。こちらが臨時列車ということで、小諸行きを待つ。
 ただ、停車時間は数分と、途中下車する程の時間はなかった。
 ということで、ホーム上から、駅舎脇に展示されている「C56 149」を撮影する。
 
C1205a0514
(清里駅ホームから「C56 149」)
 
 

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木曽福島へ①(小海線で野辺山へ)

 2012.5.12(土)


 ゴールデンウィークの翌週。とある目的を果たすため、木曽福島へ。
 長野新幹線~篠ノ井線~中央西線経由で向かうのが一番スムーズだった。
 しかし、昼のうちに到着できれば目的を果たすことが出来ることがわかったため、
 あえて小海線を利用して、小淵沢回りで向かうことにした。
 
 
 スタートは佐久平駅。
 小海線の列車を待つ間、長野新幹線「あさま」が通過していく。
 小海線ホームから狙ってみることに。
 手前が駐車場、背後にパチンコ店と思しき建物と、なんとなく残念な結果に。
 
C1205a0501 
(佐久平駅・小海線ホームから)
 
 
 佐久平から乗車したのは、小淵沢行。
 小海線営業所がある中込から、ワンマン列車になる。
 おそらく、中込までは通勤・通学時間帯ということで、車掌が乗務していたようだ。
 
 
C1205a0502
(佐久平駅にて)
 
 
 
 途中、八千穂で小諸行を待ち合わせる。
 停車時間が数分あったのは、ワンマン列車に変わった中込の他、途中下車した
野辺山までの間、八千穂だけだった。データイムは運転本数が少ないこともあり、
行き違いの停車はあまりないようだ。
 
C1205a0503
(八千穂にて)
 
  

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長電ぶらり旅(3) 長野駅にて

 2011.6.26(日)
 
 長野電鉄・乗り鉄の旅を終え、長野新幹線で帰途に着くことに。
 乗車予定の新幹線が入線するまで時間があったので、おやつを...
 食べたのは、ホーム上の立ち食い蕎麦。意外と本格的な感じだった。
 
C1106a221
 
 
 食後。
 乗車予定の列車が入線したところで、車両に貼られた震災復興のステッカーを撮影する。
 まず、長野方先頭車。白地の「つなげよう、日本。」と貼られていた。
 
C1106a223
 
 そして、東京方先頭車。こちらは、赤地の「がんばろう日本!がんばろう東北!」が。
 
C1106a224
 
 
 おまけ。
 今は「長野」止まりの駅名標。
 数年後には、下の写真の右側にも駅名が記載されているのかなと。
 
C1106a225
 
 
 と、今回の旅の記録はここまで。
 
※2011.10執筆

長電ぶらり旅(2) 「ゆけむり」で楓の湯へ

 2011.6.26(日)
 
 長野電鉄・乗り鉄の旅、午後の部。
 腹を満たしたところで小布施駅に戻り、構内に展示されている車両を見学して回る。
 
C1106a207
 
 なお、車両展示コーナーに向かうために、そのためだけに設置された構内踏切を横断。
 その側線の線路内に通路が設けられているため、構内踏切の片側は線路を遮断する形に。
 なんとなく不思議な踏切になっていた。
 
C1106a208
 
 車両展示コーナーで見学していると、元成田エクスプレスの2100系がやってくる。
 
C1106a209
 
 せっかくなのでと、猿の写真を...
 
C1106a210
 
 
 展示車両を見学後、小布施から湯田中を目指す。
 乗車したのは元小田急HiSEの「ゆけむり」。
 
C1106a211
 
  
 さすがに先頭車は混雑していたので、最後部の展望車へ。
 なお、湯田中付近では40‰の急な勾配が続く。
 確かに最後部から見ていても、急坂を登っていることが判る。
 もっとも車で訪れても、夜間瀬から先は比較的勾配がきつくなる。
 
 終点・湯田中。
 そのまま折り返してもよかったが、駅前の日帰り温泉「楓の湯」で一息つくことにした。
 ちなみにこの日の「楓の湯」は、「バラ風呂」とのこと。
 さすがに湯船を撮影するわけには行かないので...
 
C1106a215
 
 
 帰り。
 湯田中から乗車したのは元日比谷線の3000系。
 
C1106a217
 
 
 そして、信州中野から再び2000系D編成。
 この日、二度目の乗車となる。
 ひとっ風呂浴びて疲れたせいか、さすがに行程に小細工する気が起きないまま長野へ。
 
C1106a218
 
 
 こうして長電ぶらり旅・長電の部は終了。
 帰りも新幹線を利用することに...
 
 
(つづく)
 
※2011.10執筆

長電ぶらり旅(1) 2000系D編成に乗車

 2011.6.26(日)
 
 6月最後の週末。
 いつも上越線沿線に出掛けるのもと思い、少し遠出することにした。
 が、どこに出掛けようかと迷うことに。
 今回は、一緒に出掛ける先輩のYさんのリクエストを聞く。
 今回は5月につづき長野電鉄で2000系D編成の運転を行う、長野電鉄を目指すことに。
 なお、今年に入り、2月、5月と2000系は撮影していたが、乗車する機会は無かった。
 
 
 当日。
 長野新幹線で長野入りする。
 避暑目的なのか、軽井沢までは混雑していた。
 
 長野から乗車したのは、2000系の須坂行。
 とりあえず、これで須坂を目指すことに。
 特急運用から撤退したものの代走で普通電車に充当される機会が多いようだ。
 ただ、この電車を目的に乗車している人はあまりいなかった。
 
C1106a201
 
 
 ということで、須坂。
 乗車してきた電車は長野へ折り返していく。
 
C1106a202
 
 
 須坂駅の構内には既に運用から離脱している2000系A編成(茶)が留置されていた。
 長野電鉄は、こういったメモリアル的要素の強い車両は解体せず留置しているようだ。
 後ろには、OSカーなども留置されていた。
 
C1106a203
(留置されていたA編成。後ろにOSカーも)
 
 
 このあと、長野からやって来た後続電車で小布施へ。
 昼食を摂るため途中下車。
 今年三度目となる竹風堂のお世話に。
 
C1106a204
(竹風堂の栗おこわ)
 
 
 そして、午後の部へ...
 
 
(つづく)
 
※2011.10執筆

たまには乗り鉄で。上越国境越え...

 2011.6.18(土)
 
 SL C61復活号を撮影するためにやってきた水上。
 前の記事の通り、当初は午後の復路も撮影するつもりでいた。
 しかし、雨が降り出してやまなそう天候に。
 ならばと、乗り鉄に切り換え、上越国境を越えることにした。
 
 ということで、水上から乗車したのは、長岡行の普通列車。
 やって来たのは115系2両編成。短い編成だったので、座席は半分ほど埋まる。
 この日は土曜日ということで、旅行客が多くいたため、比較的賑やかだったのかもしれない。
 
C1106a047
(水上駅に進入する長岡行普通列車)
 
 
 で、下車したのは越後湯沢。
 隣のホームに「はくたか」が停車しており、これを撮影する。
 越後湯沢に来ると、恒例の如く撮影しているが、この光景を見られるのは、あと数年。
 北陸新幹線の開業と同時に、この「はくたか」の運行はおそらく終了してしまうだろう。
 そう考えると貴重かなと感じるが、車両としてはこれ以上新車が入らないだろうし...
 あとは、沿線でどれぐらい撮影できるかということになってくるのかもしれない。
 ただ、北越急行がメインの沿線撮影は、トンネル区間が多くなかなか難しかったりする。
 
C1106a048
(特急「はくたか」。越後湯沢駅にて)
 
 
 このあと、1時間ほどで折返しとなるため、駅舎の撮影やおみやげ物を眺めたり...
 
C1106a049
(越後湯沢駅の駅舎)
 
 
 帰りも各駅停車で。
 乗車したのは水上行。往路とは異なり比較的空いていた。
 せっかくなのでと、車端部のロングシートに腰掛け、窓を開けてのんびり乗車する。
 ということで土合を発車後、湯檜曽駅を眼下に見下ろすことが可能なポイントで...
 
C1106a050
(眼下に湯檜曽駅)
 
 
 久しぶりの上越国境越えを堪能したところで水上へ。
 このまま普通列車を乗り継ぎ帰途に。
 天候不良から旅に出る珍しいケースとなった。
 
 
※2011.10執筆

10'夏の18(6) 徳島から南へ。牟岐線を南下する

 2010. 8.22(日)

 青春18きっぷの旅。1日目。
 徳島から乗車したのは、海部行普通列車。
 車両はキハ1200系の単行でワンマン列車。
 日曜日の午前中ということで、席はほぼ埋る。
 この列車に乗車して、牟岐線を南下することにした。

C1008a228
(徳島から乗車した海部行)
 
 
 徳島を発車し、少し南下した南小松島。
 ここで上り列車の待ち合わせ。4分ほど停車したので駅舎を撮影する。
 以前は、一つ手前の中田から小松島線が分岐し、小松島駅があったのだが...
 こうなると、駅名改称して小松島を名乗ってもいいような気も。
 なお、駅舎内には、四国でよく見られるパン屋「ウィリーウィンキー」が併設されていた。
 
C1008a229
(南小松島駅駅舎)
 
 
 南に向かうにつれ、乗客は降りる一方で目立った乗車は無い。
 阿南以南は、座席も空きが目立つようになる。
 まもなくお昼時ということで、徳島駅で購入した昼食を広げることにした。
 購入したのは、駅内の売店で売られていた「阿波地鶏弁当」。
 包み紙に駅弁マークが無いため、正式な駅弁ではないようだ。
 製造しているのは、株式会社ヨシダという会社だった。
 量はあまり多くないようにも感じたが、こってり感で満腹に。

C1008a230
(阿波地鶏弁当)
 
 
 由岐を出てトンネルを抜けると田井ノ浜。
 田井ノ浜というと、四国では津島ノ宮とともに夏しか止まらない臨時駅。
 ここは駅前が海水浴場ということもあり、8月上旬は停車していたようだ。
 ということで、既に臨時停車はしていなかったが、訪れたのは日曜日。
 暑い日が続いているせいか海水浴場には遊びに来ている人の姿も。
 これならば、延長して臨時停車してもいい気がするのだが...

C1008a231
(車窓から田井ノ浜の海水浴場)
 
 
 このあと、日和佐で上り列車と交換待ち。
 数分の停車時間を利用し、駅舎を撮影したりする。
 日和佐は特急停車駅ではあるが、そう途中下車する機会はない。
 そう考えると、駅舎を撮影する数分の停車時間でもありがたいと感じる。

C1008a232
(日和佐駅駅舎)
 
 
 そして、日和佐から20分ほどで牟岐へ。
 
 
(つづく)
 
 
※2011.5執筆

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