2015年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

分類別に読む。

分類別(非鉄)

無料ブログはココログ

今年も。もう一度「シーハイル上越」

 1月12日(月)

 ということで、昨年使用したタイトルを今年も。
 まあ、行程そのものも、昨年と何ら変わらないのだから、同じタイトルになるなぁ
なんて思ってみたりする。

 下車した殆どの人がシーハイル上越に乗り継ぐため、ホームで列車の到着を
待っていた。やはり、今年も昨年と状況は変わらないようだ。それでも、昨年より
少ないように思えた。

 そして、上下のはくたかが通過後、ようやく列車が入線してくる。

C0901s131
(石打駅に進入するはくたか13号)

C0901s132
(石打駅ホームに入線してくるシーハイル上越)

 朝、越後湯沢まで乗車したOM102編成。
 そういえばこの編成、曰く付きの編成である。
 2008年5月4日、足利藤祭り号の撮影で蓮田を訪れたら、草津号だった編成。
 もっとも、泣かされたのは私だけでなく、水上号を撮影しようとしたら、同編成が
充当されてしまったTOMO氏も...
 とりあえず、昨年のOM102編成の撮影記事は、最後にリンクでまとめてみたが
やられっぱなしのような気がする。

 そしてこの日は...
 なぜか足利藤祭り。足利藤祭りの時には草津を出していたのに...。撃沈。

C0901s133
(なぜか、石打で足利藤祭り)

 今年もOM102編成は、話題をたくさん提供してくれるのだろう。勘弁して...(笑)

 ホームで撮影を終え、帰りも指定席のデッキに立っていくことにした。

 越後湯沢、越後中里とスキーヤーを拾って上越国境へ。
 モーターを唸らせながら勾配を駆け上がり、徐々に高度をあげていく。
 土樽を通過し、全長10キロ弱の清水トンネルへ。
 このトンネルを抜けると群馬県。湯檜曽駅を通過し、水上駅に到着。

 少し停車したので、最後部に行ってみたが、やはり足利藤祭りのままだった。

C0901s134
(水上でも足利藤祭り)

 あと4ヶ月。冬が終わり、暖かく(暑く?)なれば、今年も足利藤祭り号は運転
されるのだろうから、そのリハーサルということでいいかと...
 これで、本番運転でシーハイルなんて出したら...orz

 このまま高崎までデッキで立ち通し、約10時間の日帰り旅行は終了。
 1年ぶりの北急詣。次回もシーハイル上越になるのだろうか...
 

◆関連記事
 2008年の『もう一度「シーハイル上越」』
 
 OM102編成が充当された、2008年5月 4日の足利藤祭り号(HMは草津表示)
 OM102編成が充当された、2008年7月19日の一村一山号
 OM102編成が充当された、2008年11月24日の水上98号(HMは白根表示)
 

長岡から南へ

 1月12日(月)

 長岡で遅めの昼食を確保し、越後中里行に乗車。
 この列車は先述したとおり、昨年も同様、午前中越後湯沢で撮影した六日町行の
スキーリレー号に充当されていた115系2両編成で、越後湯沢から来た普通列車の
折返し運転だった。

C0901s127
(直江津行と越後中里行。長岡駅にて)

 三連休の最終日だったが、石打でシーハイル上越に乗り継がない限り、越後中里
までしか進めないので、そんなに乗車はないのだろう。

 ところで、昨年のことを思いだす。昨年は、越後中里からデッキまで満員になった。
 長岡駅で乗り継ぐ際、シーハイル上越の指定席を買おうと、窓口で聞いてみる。
 しかし、すでに売り切れとのこと。3連休の最終日ということで、やはり人気がある
ようだ。
 昨年は、列車が入線する前から、青春18きっぷ利用とおぼしき人が座席確保の
ため行列をなしていたが、今年は石打でどんな光景が繰り広げられるのだろう?
なんて思いつつ、石打を目指すことに。

 なお、長岡で列車の到着を待っていた時には、ずいぶん雪が降っていたのだが、
小出付近から次第に空が明るくなってくる。
 五日町辺りからスキー道具を持った人の乗車が増えてくる。地元の人でなければ、
新幹線かシーハイル上越で東京方面に向かうことになる。
 六日町では、ほくほく線の電車が先行しているにも関わらず、それなりに乗車が。
 上越国際スキー場に訪れるのでなければ、目的は一つということか...

 そして今年も、シーハイル上越に乗車すべく、石打駅で下車。

C0901s128
(石打駅を発車する越後中里行。後追い)
 

直江津から東へ

 1月12日(月)

 直江津から長岡行に乗り換える。
 乗り換えと同時に発車する。もっとも、乗車してきた北越急行の電車が到着しないと、
進路を構成出来ないようで、北越急行の電車の車中で、直江津駅と長岡行の車掌の
無線交信でもそのようなやり取りを聞くことができた。そのため、慌てることはなかった。

 乗車した長岡行は、115系2両編成を2本連結した4両編成。
 長岡方の2両は1000番台タイプのユニット窓車、直江津方の2両は0番台タイプの窓
だった。
 発車して、直江津に到着する際に見つけた、疎開中の209系京浜東北車を撮影する。

C0901s121
(直江津構内に疎開中の京浜東北線209系)

 ここに疎開していたのは、いずれも4両編成に組み替えられていて、おそらく6編成?
ぐらいいたようだ。とすると、どこかに転用でもするのだろう。

 柿崎。
 ここで後続の北越号の待ち合わせ。7分停車とのことだったので、乗車中の115系を
撮影すべく、跨線橋を渡り駅舎側の上りホームへ。
 しかし風が強く、雨が強く打ち付けていたので会えなく撃沈。レンズに雨が襲う...orz

C0901s122
(うまく撮影できた?最初の一枚。柿崎駅にて)

C0901s123
(雨?にやられて撃沈。柿崎駅にて)

 そして、北越号がゆっくり進入してきて到着。

C0901s124
(柿崎駅に進入する北越号)

 ただ、北越号が発車しても、こちらはすぐに発車しなかった。
 なんだろうと思っていると、今度は上り線をゆっくり高速貨物が通過していく。
 4分遅れで発車し、車掌の放送で謎解き。この先の米山まで、風が強い海沿いを走る
ため速度を落として運転するとのことだった。安全のためには仕方がない。
 結局、米山には20分遅れてに到着。米山からは所定速度での運転に戻った。
 それでも、海は荒れ、波は高く、風も強かった。

 そして青海川。
 一昨年(2007年)の中越沖地震後、昨年の北急詣での際に海側の景色は車窓越しに
眺めていたが、今回は山側(陸側?)の席に座っていたため、上りホームなどを観察した。

 前回は全く気づかなかったが、上りホームの待合室の壁に大きく駅名が書かれ、
併せて青海川駅を示す新潟県をかたどったプレートが取り付けられていた。

C0901s125
(駅名が書かれ、プレートが取り付けられた青海川駅上りホームの待合室)

 鯨波を出ると日本海と別れ、長岡に向け内陸部に入っていく。
 そして、相変わらず外は相変わらず風が強い。

 柿崎で外に出た反動か、鯨波ぐらいから暖房が効いてきてウトウトする。
 気がつけば、来迎寺。車掌の放送で目が覚める。
 本来であれば、宮内で水上行に接続しているが、まだ15分遅れているため、接続は
しないとのこと。その旨の放送を流していた。
 シーハイルが運転していない日だと、後行程を悩んでしまうところだったが...

 そうこうしているうちに前川を出て、進行右側に上越線が近づいてきて宮内に到着。
 上り線を特急色の北越号が金沢に向け走り去っていった。
 いきなりだったので撮影できなかったが、妙に懐かしく新鮮に感じた。

 宮内から、進行左側に貨物の南長岡駅、右側に長岡の車両基地(長岡車両センター)を
観察していると長岡に到着する。
 まずは昼食の調達だ...
 

◆関連記事
 2008年・冬の直江津~長岡間 乗車記
 2006年・夏の直江津~長岡間 乗車記
 

ゆめぞらⅡで直江津へ

 EF55関係の記事を書き終えたので、12日の続きを...
~~~~~~~~~~~~~~~
 1月12日(月)

 昨年と同様に、越後湯沢から北越急行で直江津を目指すことに。
 列車が発車するまでの間、ホーム上にある手洗い用の温泉などを観察する。

C0901s116
(ホーム上の像)

 そして、水上から後を追ってきた長岡行が先行していく。

C0901s117
(先行する1738M長岡行。後追い撮影)


 なお、越後湯沢から乗車したのは、前の記事にも書いた「ゆめぞらⅡ」
 旅行から帰り、最近発売になった鉄道雑誌でこの列車がつい最近登場した
ことを知る。昨年1月石打で見た編成とは違うということに...

 長岡行が発車後、少ししてこちらも越後湯沢を発車する。
 今回乗車したのは快速だったが、北越急行の列車は上越線の駅にはほとんど
停車しない。しかも、はくたか号から逃げ切らなくてはならないため、ことのほか
加速がよい。そんな乗り心地のよさを体感しつつ、六日町へ。

 以前の北急詣での時もこの列車を利用していたが、その時は薬師峠信号所で
上下のはくたか号の通過待ちを行っていたが、ダイヤ改正でこの列車が快速となり
待ち合わせ場所の変更がなされたようで、金沢行のはくたか6号とは六日町で
通過待ち。6分ほど停車する。

C0901s118
(六日町駅を通過するはくたか6号。北急ホームから撮影)

 はくたか6号の通過を待って、こちらも六日町を発車。
 魚沼丘陵駅を通過し、赤倉トンネルへ。長大トンネルということで、ゆめぞらⅡの
特色でもある、シアターの上映が始まる。
 なお、トンネルの途中にある赤倉信号場で下り列車(越後湯沢行)が停車し、
こちらの通過を待っていた。

 そして十日町を出て、信濃川を渡り薬師峠トンネルへ。ここも比較的長いトンネル
のためシアターの上映が。しばらく走り、トンネル内にある薬師等信号場に停車する。
 本来は、ここではくたか7号の交換待ちをするのだが、この日は遅れていたため、
隣のまつだい駅で交換待ちとなった。

 2つトンネルを抜け、まつだい駅。
 交換となるはくたか7号を撮影すべく、ホームに出てみると吹雪いていた。
 確かにまつだいと言えば、雪深いところだったなと思い出す。
 少しして、遅れていたはくたか7号が通過。それを待ってこちらも発車する。

C0901s119
(まつだい駅に進入するはくたか7号)

 発車すると、三度目の上映。
 せっかくなので、試しにコンデジを使って記録しておいた。

C0901s120
(ゆうぞらⅡの車内シアター)

 プラネタリウムのような星空だけでは無かった。
 詳しくは、実際に乗車して確認してください。と、逃げてみたりして...

 くびきを出ると、高架線に出る。平野のど真ん中のため、風雪をもろに受ける。
 信越本線の下り線をオーバークロスし犀潟に到着。運転士が無線で呼ばれる。
 そして放送が入り、遅れている北越4号の通過待ち合わせとのこと。まつだいでの
遅れを引きずり6分遅れているところに、さらに4分上乗せ、10分遅れに。

 このまま直江津まで行き、昼食を調達してから長岡行に乗車しようと考えていた。
 しかし、その考えがあっさり打ち砕かれる。北越4号が遅れた影響で、直江津駅の
構内が番線競合し、駅手前で足止めされる。結局、15分ほど遅れて到着。
 降りたホームの向かい側に停車していた長岡行に乗り換えた。

 それにしても、どうもこの北急詣。いつも直江津での昼食に泣かされているように
感じる。確か昨年もその前も。そんなことを考えつつ、進路を東に切り返した。
 
 
◆関連記事
 2008年 1月の北急詣
 2006年 7月の北急詣
 

シーハイル上越で北を目指す

 2009年 1月12日(月)

 今年もシーハイル上越の運転が始まり、運転初日の10日、井野駅を通過する
同列車を撮影した。
 そして、今年も一度ぐらいは、このシーハイル上越で北を目指して旅立ちたい
ものだと考えていた。しかしながら、今後のスケジュールを考えると、乗車できる
のは、1月12日のみだった。
 

 当日。
 10日と同様に気づけばいい時間。この日もEF55碓氷号の運転があり、どちらに
するか迷ったが、結局シーハイル上越で北を目指すことにした。
 高崎駅からシーハイル上越に乗車したが、すでに自由席は席が全て埋まって
いたので、デッキで立っていくことに。まだ青春18きっぷの利用期間内なので、
おそらくそういう旅行客も多くいるのだろう。

 ちなみにこの日も、OM102編成が充当されていた。

C0901s101
(シーハイル上越。高崎駅にて)

 岩本を通過する頃になり、厚着をしていてもデッキにいるせいか、少し肌寒い。
 外を見れば田畑に降った雪が融けきれずに残っていた。

 上牧を通過する頃には、一面が銀世界に。上越国境の山々も雪を纏っていた。

C0901s102
(上牧付近。車中から上越国境の山々を)

 ゲレンデを目指す臨時列車なのだから、そんな車窓も当たり前かもしれない。

 そして、列車は水上へ。
 5分間の停車時間を使って撮影タイム。
 2番線には、この列車の後続となる長岡行も停車していた。

C0901s103
(シーハイル上越と後続の長岡行。水上駅にて)

 
 水上を発車し、湯檜曽駅手前から新清水トンネルへ吸い込まれていく。
 その直前、目にした上りホームは、ずいぶん雪が積もっていた。

C0901s104
(車中から湯檜曽駅上りホーム。そして背後に上り線)

 
 新清水トンネルに入り、土合駅を通過。
 ここは昨年、弊ブログでも取り上げたが、お隣の土樽駅と同時期に構内配線の
改良が行われ、本線側にホームが移設されていた。

 
 新清水トンネルを出ると土樽駅。
 昨年の工事の様子は取り上げてきたが、土樽スキー場の閉鎖や近隣に民家が
ないせいでか利用客はあまりいない。そのため数年前の大雪の際には、列車が
停車できないこともあった。
 しかし、この日は上りホームに除雪作業の係員がいて、ホーム上も列車が停車
するところだけは、しっかり除雪されていた。

C0901s105
(土樽駅通過中。車中から)

 
 そして、駅前がゲレンデの越後中里で半数以上の人が降車。
 さらに岩原スキー場前に停車し、越後湯沢へ。
 ここからほくほく線に乗り換えるため下車。
 列車はこのまま石打へ。
 
 
★関連記事
 2008年のシーハイル上越乗車記(往路)
 工事中の土合駅
 工事中の土樽駅
 

※加筆修正
→09/10/20 読み直した際に日付表記、文章構成を一部見直し。
 

昼飯がない。

 8月12日(土)
 
 直江津に着いた私。
 とりあえず、遅れてきた「はくたか」などを撮影。

060815a04
(直江津駅に進入する下りはくたか)

060815a05
(直江津駅に停車中の115系)

 本来ならば、直江津もしくは柿崎から、北越3号に乗車し、長岡に向かうところ
だった。柿崎まで、長岡行き普通列車で先行しようと思い、1335Mに乗車しようと
した。しかし、駅の放送で「はくたか」が遅れているとアナウンスがあったため、
車掌氏に確認すると、北越3号は高岡付近をさまよっているらしいとのことだった。
 どうも石川県内が大雨のため、1時間ほど遅れているとのことだった。
 どうなるかわからないし、今後の行程もあるので、とりあえずこのまま1335Mに
乗車し、様子を見ようと考える。そして10分ほど遅れて発車。

 そして柿崎。予定通り中線に入るがすぐ発車。
 当然のことながら1時間遅れの特急の待ち合わせなぞしない。
 ということで、車内放送でも流れていたが、この列車が長岡まで先行することに。
 待避がなかった分、ここから定時運転に。

 ここで一つ困ったことが。
 タイトル通り「昼飯がない」。柿崎から北越3号で長岡に先回りし、昼食を調達する
算段をしていたが、このままこの普通列車に乗車するため、次の列車(水上行)の
接続が宮内駅で1分待ち合わせとなり、ホーム上に売店がない宮内駅で食料を
調達することは不可能だった。しかも後続の水上行きは3時間待ち...
 我慢して宮内で乗り換えることに。

060815a06
(宮内駅に進入する1736M)

 宮内駅。
 1分乗換で、同じホームの向かい側に到着する1736Mへ。115系3両編成。
 18きっぷ利用者が多いかと思いきや、それほどでもなく、あっさり座ることが出来た。

 越後滝谷~小千谷間、トンネルを越えると、ニュースで何度も見た妙見堰上流の
信濃川沿い。中越地震の土砂崩れで今も山肌が露出し、復旧工事中だった。
 まもなく地震から2年が経つが、まだまだ傷は癒えず、復旧工事は続いている
んだなと実感する。

 その後も、1736Mは順調に南下していく。
 しかしながら、途中駅での停車時間は短いため、あいかわらず食料を調達する
ことが出来ないまま、手持ちのお茶を飲み空腹を紛らわせる。以前は、越後湯沢
で数分停車したこの列車も、今はすぐ発車する。

 そして、順調に清水トンネルを抜け、土合駅に停車。
 朝の曇り空とは一転、快晴に近いいい天気だった。よって、土合~湯桧曽間の
ループ線区間では、これから走る線路もよく見えた。それにしても、これほどまで
に、上下関係のわかりやすいループ線ってあまりないよなぁと感じる。

060815a07
(水上駅から乗車した746M)

 水上駅。
 2番線に到着すると、3番線に高崎行が入線してくるところだった。
 この列車(746M)に乗換、高崎に向かうことに。
 これまた115系、しかも6両編成。ということで、今日の旅行は北越急行以外に
乗車した列車は、全て115系となった。編成が長いせいで、終点・高崎まで席は
半分ぐらい埋まる程度だった。

 高崎着後。
 いよいよ空腹が我慢できなくなったため、新幹線改札前のそば屋に駆け込み、
値段の割に量が多くない特製肉そばを食べ、帰宅する。

 毎夏の年中行事ながら、今回は、例年の長岡一往復とは異なり、越後湯沢から
北越急行に乗車したり、北越3号が来なかったりと色々とあったが、いい気分転換
になった。


※加筆修正
→09/01/12 後日記事にリンクを張るため、文章構成を一部見直し。
 

その他のカテゴリー

| 185系 | PC:VAIO | PC:周辺機器など | エキナカ | ココログ関連 | コロプラ | コンテナ | デジカメ | ドライブ | ネット系 | バスコレなど | バス:夜行バス | バス:定期観光 | バス:路線バス | バス:高速バス | パソコン | ユニクロ | 写真(風景) | 列車:JT | 列車:SL | 列車:客車 | 国盗り合戦 | 工場見学 | 旅行・地域 | 旅:北急詣 | 旅:岬めぐり | 日々のこと | 時事ネタ | 時刻表 | 海外 | 空港 | 船旅 | 記事更新のお知らせ | 鉄道 | 鉄道模型 | 鉄道記事 | 鉄道:上信 | 鉄道:上信・上毛・わたらせ | 鉄道:京急・京成 | 鉄道:京王 | 鉄道:公営鉄道 | 鉄道:北越急行 | 鉄道:名鉄・豊鉄 | 鉄道:小田急 | 鉄道:新交通 | 鉄道:東京メトロ・都交通局 | 鉄道:東急 | 鉄道:西武・東武・秩父 | 鉄道:路面電車 | 鉄道:銚子電鉄 | 鉄道:長電 | 鉄道:3セク | 鉄道:JR九 | 鉄道:JR北 | 鉄道:JR四 | 鉄道:JR東 | 鉄道:JR海 | 鉄道:JR西 | 鉄道:JR貨 | 鉄:イベント | 鉄:中部 | 鉄:九州 | 鉄:保存車両 | 鉄:北海道 | 鉄:北陸 | 鉄:博物館など | 鉄:四国 | 鉄:山陽山陰 | 鉄:新幹線 | 鉄:東北 | 鉄:甲信越 | 鉄:関東 | 鉄:関西 | 雪山 | 青春18 | 音楽:CDなど | 音楽:CMソング | 飛行機 | 食べもの | 食:そば・うどん | 食:駅弁 | | 駅舎 | 駅:土合&土樽 | 高速道路 | iPod