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11GW(24) 東武線を走る485系を撮影(2)

 2011.5.8(日)
 
 新栃木周辺から一気に北上して、鹿沼の先へ。
 昼前に撮影した485系が再び戻ってくるので、これを狙うことにした。
  
 まず、先に来た6050系6両編成。
 何も考えず、撮影してみたが、築堤下の水田を水鏡に出来そうな感じだった。
 
C1105a101
 
 
 ということで、本番の485系の「きぬがわ」。
 上の写真から少し構図を変えて撮影してみたのが...
 うまく収まったものの、もう少し余裕があったほうが良さそうな画に。
 
C1105a102
 
 
 ここでの撮影は2本のみ。ポイントを少し移動することに。
 日の入りが遅くなってきたことで、485系をもう一度狙うことにした。
 最後は正面がちに撮影しようと...
 
 まず、区間快速 浅草行。
 6050系6両編成。
 
C1105a104
 
 
 つづいてスペーシア。
 この編成はヘッドマークが無かった。 
 
C1105a105
 
 
 特急「日光」。
 この日3回目の485系。
 さすがにお腹いっぱいという感じ。
 
C1105a106
 
 
 最後に撮影したスペーシア。
 この編成はヘッドマーク付。
 
C1105a107
 
 
 ここまで撮影したところ、この日の撮影は終了。
 次回ここを訪れる時は、253系が活躍しているのかなと思いつつ帰途についた。
 
 今年のゴールデンウィークの鉄活動はここまで。
 旧客使用の臨時列車が多く走り、C61が復活と忙しいまま終了したような。
 このまま夏になだれ込んでいくんだろうなと思いつつ、熱い連休が終了した。
 
 

11GW(23) 新栃木へ

 2011.5.8(日)
  
 新大平下~栃木間での撮影後、目的もないまま新栃木駅へ。
 とりあえず、いつも通りではあるが、駅舎を撮影する。
 ただ、今回は車での移動だったので、長居することは出来なかった。
 
110508024
 
 
 このあと、東武日光線と東武宇都宮線の分岐近くにある留置線へ。
 入口の門柱には「南栗橋車両管区新栃木出張所」と。
 ちなみに以前は、新栃木検修区を名乗っていたとのこと。
 敷地外から内部を見ると、奥のほうに直通運転を行なう253系が留め置かれていた。
 本来であれば、既に営業開始していた時期であったのだが...
 
110508026
 
 
 せっかくなので、反対側の陸橋上からも。
 隣には350系が並んで留め置かれていた。
 
110508031
  
 
 
 なお、先述の通り、この出張所付近は東武宇都宮線が走っている。
 そして、検車区近くの畑に菜の花が咲いていたので、東武宇都宮線の電車とともに...
 
110508027
 
 
 と、新栃木での撮影はここまで。
 少し北上してみることにした。
 
 
(つづく)

11GW(22) 東武線を走る485系を撮影(1)

 2011.5.8(日)
 
 
 「足利藤まつり号」を撮影後、東武日光線の栃木~新大平下間へ向かった。
 
 東武日光線というと、新宿からの直通特急「日光」「きぬがわ」が運行されている。
 本来であれば、成田エクスプレスに使用していた253系がデビュー予定だった。
 しかし、震災などの影響か、ゴールデンウィーク中も485系が最後の活躍していた。
 そんな485系を撮影することにした。
 
 どこで撮影しようかと思ったが、両毛線からあまり離れていない栃木~新大平下間へ。
 適当に見繕った、築堤の下から撮影することにした。
 
 なお、東武鉄道では、被災地をはじめ日本全体が元気になってほしいとの思いをこめて、
スペーシア・りょうもう号の前頭部に「上を向いて がんばろう 日本」のヘッドマークを、
4月29日から9月末までの予定で、掲出しているとのこと。(→東武鉄道HP(PDF)
 PDFによれば、右側に建設中の東京スカイツリーをあしらったデザインになっているそうだ。
 
 
 ということで、まずスペーシア。おそらく「きぬ109号」。
 ヘッドマークが取り付けられていたが、図柄は見づらかった。
 
C1105a091
 
 
 区間快速 浅草行。
 6050系6両編成。
 
C1105a092
 
 
 スペーシア。おそらく「きぬ116号」。
 この編成はヘッドマークが取り付けられていなかった。
 
C1105a093
  
 
 南栗橋行。10000系6両編成(11606F)。
 
C1105a094
 
  
 最後はきぬがわ4号。
 485系6両編成。予定通り置き換わらなかったことで、撮影することが出来た。
 
C1105a095
 
 
 ここまで撮影したところ、少し北上することにした。
 
 
(つづく)

御花畑駅と秩父駅

 11月 5日(金)
 
 昼食を摂り終え、この日最後の得意先へ。
 次の得意先は、秩父駅近く。
 今回の出張は、影森、御花畑、秩父と、どういうわけか一駅ごと。
 秩父駅まで歩いてもよかったのだが、せっかくなので電車で向かうことにした。

 訪れたのは、御花畑駅。
 西武秩父駅からの連絡通路を通り、秩父線の踏切を横断する。
 その御花畑駅は、細い路地を入っていくため、駅舎の撮影をしてみたが...
 元々あまり大きくない駅舎ではあるが、全景は撮影できなかった。

C1011a016
(御花畑駅駅舎)
 
 
 ということで、御花畑駅のお隣、秩父駅へ。
 一駅で、しかも 700mと距離が短いため、あっと言う間に到着する。

 なお、秩父駅は、地場産業センターがへ移設されているため、ビルのような出で立ち。
 JRの駅に併設している熊谷駅を除けば、このような駅舎はここぐらいのようだ。

C1011a017
(秩父駅が入る地場産業センター)
 
 
 この後、得意先を訪問し、帰途についた。
 
 

みそぽてととわらじカツ丼

 11月 5日(金)
 
 最初の得意先での対応を終え、徒歩で秩父市内に向かう。
 次の得意先は、御花畑駅近く。
 
 その2つめの得意先での対応を終えたところで、昼食を摂ることに。
 秩父鉄道に乗り換えるときに、埼玉県内のB級グルメを紹介した小冊子をもらってきていた。
 それによれば、秩父市内で食べられるのは「みそぽてと」となる惣菜とのこと。
 しかも、出ていた店は、西武秩父駅内の仲見世通りにある店。
 歩いて向かうことが出来る距離なので、行ってみることにした。

 途中、秩父市内で唯一の百貨店「矢尾百貨店」が。
 地方都市というと、こういった大手チェーンではない百貨店があったりする。
 ちなみに、矢尾百貨店のことを調べてみたら、親会社は矢尾本店
 その矢尾本店は、日本酒「秩父錦」の醸造元だったりする。
 百貨店というと、たいていは何らかの商店が発展したケースが多い。
 
C1011a010
(秩父市内の矢尾百貨店)
 
 
 そんな百貨店などの近くを通りつつ、西武秩父駅の仲見世通りへ。
 以前は、ここに「レッドアロー」に使用していた電車のカットされた運転台が展示されていた。

C1011a011
(西武秩父駅仲見世通り)
 
 
 ということで、みそぽてと(300円)。
 「じゃがいもの天ぷらに地元のヤマブ味噌を使用した自家製甘辛味噌を絡めた品」で、
 「秩父では、おやつやおつまみの定番」とのこと。
 揚げたてだったようで、サクッとした歯ざわりと、甘辛味噌のアクセントがちょうどよかった。

C1011a012
(みそぽてと)
 
 
 そして、B級グルメとは関係ないようだったが、わらじかつ丼(850円)。
 2枚の大きめなカツがのっており、玉子でとじず、たれに漬け込んでいる。
 その2枚とも、端の方に切れ込みを入れて、「わらじ」を表現していた。
 こちらは甘じょっぱい味で、2つとも少し甘さがある昼食となった。

C1011a013
(わらじかつ丼)
 
 
 すっかり満腹になったところで、仲見世通りを観察すると、とある商品が。
 最近、お土産でいろんなパッケージに入れられたお菓子があるが...
 売られていたのは、西武電車を模したパッケージに入れられていたお菓子。
 気になったのは、その商品の売れ行き。4000系と101系(黄色)はいい勝負だった。
 そして、たまたまなのかもしれないが、101系の旧塗色だけが山積み。
 やはり、よく見掛ける電車の方が人気があるのかな?と思ってみたりする。
 
C1011a014
(売られていたお菓子)
 
 
 そんなことを観察したところで、駅舎を撮影。
 西武秩父駅を後にした。
 
C1011a015
(西武秩父駅駅舎)
 
 
(つづく)

出張で影森へ...

 11月 5日(金)
 
 約2ヶ月ぶりの出張で秩父市内に向かうことになった。
 せっかく出掛けるのだからと、カメラを持って行くことにした。
 
 なお、今回の目的地は影森。
 ということで、必然的に乗車したのは、秩父鉄道。
 
 乗車したのは影森行の電車で、車両はクハ1210。(画像なし)
 若干くたびれてきたかなぁと感じさせつつも、とりあえず貴重な車両。
 平日でデータイムに差し掛かる時間帯ということもあり、比較的空いていた。
 
 そんな電車で降り立ったのは影森。
 側線には、急行用の車両 6000形が留置されていた。
 おそらく、平日のデータイムでは、出番がないのだろう。
 6000形というと、元西武101系。
 3ドアの通勤形電車が急行用に改造された希な形式。
 そして、車両真ん中のドアを埋めてしまうという、大胆な発想の車両。
 もっとも、わ鉄のように電車をトロッコにする会社もあったりするが...
 
C1011a004
(影森駅に留置されていた6002)

 ちなみに、ホーム上に切符売り場が設けられており、駅舎自体は無人だった。
 小さい駅ながら、列車の入換などの作業があり、効率化が図られているのだろう。  

C1011a005
(影森駅駅舎)
 
 
 ここで下車し、得意先に向かうことになるのだが...
 路線バスを利用するため、駅前にある影森小学校前のバス停で10分ほど待つ。
 やって来たのは、西武系列の西武観光バス秩父営業所が運行する路線バス。
 西武系列ということで、車内ではPASMOの端末が設置されていた。
 同じ市内を走る、秩父鉄道では利用できないというのに...orz
 
C1011a006
(乗車したのは西武秩父行の路線バス)
 
 
 いくつかのバス停を通りこし、バスを下りる。
 そして、ここからは歩き。
 
 遮断機が無い踏切を渡ろうとすると、警笛が遠くから聞こえてくる。
 ならばと、カメラを出して構えると...
 やって来たのは三田線からやって来た5000形電車。
 
C1011a007
(御花畑~影森間にて)
 
 
 このあと、得意先での対応を終え、秩父市内に向かった...
 というのも、影森駅に戻ってもよかったが、如何せんバスが無い。
 次のバスが車で数時間待ち。1日3往復の路線だったりする。
 天気もいいことだし、ハイキング気分?で歩くことにした。
 
 
(つづく)

太田~熊谷間をバスで移動

  9月 2日(木)

 群馬県東毛地区での仕事を終え、次に向かったのは熊谷市。
 太田~熊谷間というと、未完にして廃止された東武妻沼線にも縁がある区間。
 結果的に利根川を渡ることなく、埼玉県内で完結してしまい盲腸線になってしまい廃止。
 ということで、レールが繋がっていれば便利だったんだろうなぁと思いつつ、太田駅前へ。

C1009a006
(太田駅北口。バスが出ているのは南口...)
 
 
 太田駅前から熊谷駅に向かうバスが出ていることは、事前にネットで確認していた。
 ということで、迷わずバスで移動することにした。

 その路線バスを運行しているのは、東武鉄道系の朝日自動車
 しかしながら、太田駅前をうろつくも、なかなかバス停が見当たらない。
 「どうなっているんだろう?」と思っていると、別の会社のバス停が立っていたりする。
 矢島タクシーという地元のタクシー会社が運行しているワンコインバスだった。
 そのバス停を観察し始めたら、すぐにバスがやって来たりする。
 「タイミングがいいなぁ」なんて思ってみたりして。
 せっかくなので、こちらを利用して熊谷に向かうことにした。

C1009a008
(太田駅前で発車を待つ矢島タクシーのバス)
 
 
 乗車してみると、車庫から出てきたばかりなのか、冷房はあまり効いていなかった。
 訪れたこの日は9月になったにもかかわらず、猛暑日だった。
 そんな暑さの太田ということなので、贅沢は言えないのかなと。

 太田駅を発車すると、太田市役所やバスセンターの「BUSターミナルおおた」など、
太田市内のいくつかのバス停をこまめに停車するが、市街地を抜けると一転する。
 途中で利根川を渡るが、その後は熊谷駅まで何処にも停車せずノンストップで走る。
 元々途中で利用がないのかもしれないが、拠点間バスとしては効率がよいようだ。
 そんなバスも、市街地に入り高崎線を地下道でくぐると、45分程で熊谷駅南口に到着。

C1009a009
(熊谷駅南口)
 
 
 太田も暑かったが、利根川の対岸・熊谷市も負けてはいなかった。
 やはり、うだるような暑さ。川を挟んだぐらいでは関係ないのかなと...orz

 ということで、このあと、熊谷市内でもう一つの仕事をこなして帰途に。
 なんとも暑い1日だったが、久しぶりの出張でいい気分転換になった。
 
 

伊勢崎駅、その後。

  9月 2日(木)

 先月に続き、今月も東毛地区への出張が。
 両毛線~東武伊勢崎線を乗り継いで向かうことに。
 ということで、乗り継ぐ時間を利用して伊勢崎駅の旧駅舎の状況を見ることに。
 先月(8月)4日に訪れて以来、1ヶ月ぶり。

 伊勢崎に到着し、早速旧駅舎のあった場所に向かってみると...
 まだ、解体用のフェンスは残されていたが、すでに駅舎は跡形もなかった。
 もっとも、お盆休みがあったとしても、1ヶ月前の取り壊し状況を考えれば...

C1009a001
(伊勢崎駅旧駅舎があった場所は...)
 
 
 旧駅舎の取り壊しはほぼ完了していた。
 今後、この場所に東武線の駅舎が建設されるのだろう。
 なお、全体の工事完成予定は、平成24年度の予定らしい。
 どんな駅になるのか、今から楽しみだ。
 
 
(つづく)

コロ旅:東京再発見の旅(3)

  5月15日(土)

 コロプラの「東京再発見!食べつくし位置ゲーの旅」1日目。
 池袋から有楽町線へ。
 池袋~和光市間に拾える食材がいくつかあり、効率よく拾えるというか...

 ホームに向かいやって来たのは、西武6000系の清瀬行。

 ■有楽町線・池袋→小竹向原(3.2Km)
  6611(西武車/清瀬行)

 相互乗り入れしているのが、北側だけという少し不思議な路線。
 ということで、まずは西武車のごやっかいになり、小竹向原へ向かった。


 小竹向原。
 ここで3品目は「根深汁」。
 階段を上がり地上へ。位置登録をしたところで完成。
 比較的順調だなぁと思いつつ、さらに北を目指す。

C1005a105
(小竹向原駅入口)

 続いて向かったのは、地下鉄赤塚。
 食材を拾うためだけに向かう。
 乗車したのは、またもや西武6000系。
 精算運用なのだろうか、和光市行だった。
 まさか小竹向原から東武線側となる和光市に行くのに西武電車とは...

 ■有楽町線・小竹向原→地下鉄赤塚(4.7Km)
  6717(西武車/和光市行)
 
 
 地下鉄赤塚。
 以前は「営団赤塚」を名乗ったが、東京メトロに変わったことで改称。
 確かに、営団地下鉄が存続していない以上、改称して当然かも...
 ちなみに、この駅の近くには、東武東上線の下赤塚駅も。

 で、ホームで拾えればいいなと思ったが、結局拾えず地上へ。
 一駅一駅、ロスが多いような気がしつつ、入口前で食材を拾った。

C1005a106
(地下鉄赤塚駅入口)

 さらに北を目指し、有楽町線としての終点である和光市を目指す。
 で、ホームで電車を待っていると、後続電車は「試運転」とのこと。
 たいしたものは期待できないが、和光市で待ってみることにした。

 ■有楽町線・地下鉄赤塚→和光市(3.6Km)
  7402(メトロ車/川越市行)

 地上に出て和光市。
 後続としてやって来た「試運転」は西武6000系。
 この路線では、あんまり珍しいものが来るとも思っていなかったが。
 乗務員の訓練でもやっていたのかもしれない...

C1005a107
(西武6000系の試運転。和光市駅にて)

 そんな試運転を撮影したあと、ホーム上で携帯を操作する。
 まずは、何度も使う必要がある食材「ねぎ」を拾う。
 そして、4品目の「菜飯」を完成させたところで、都心に引き返すことに。

 なお、同じ場所で食材を拾えるのは1日1回。
 ということで、また明日も和光市に来なくてはなぁと...orz
 
 
(つづく)

伊勢崎駅高架化、そして...(2)

  5月30日(日)

 高架化した伊勢崎駅を訪れ、伊勢崎駅の姿を撮影した後、今度は小山方の踏切へ。
 前日までは、両毛線と東武伊勢崎線が共用していた踏切を見に行ってみた。

 訪れた共用の踏切以外は、両毛線の単独の踏切だったので、黒いビニールが掛けられ、
既に使用停止の措置が執られていた。しかしここだけは、共用ということで少し事情が違う。
 そんな踏切を観察することに。

 まず警報機。
 前日までのJR線の北側に設置されていたものが取り外されていた。
 そして、JR線と東武線の中間に、東武線タイプの警報機が取り付けられていた。
 ということで、非常用のボタンの箱も東武鉄道仕様のものに。

C1005a826
(新たに設置された警報機)

 確かに前日までは共用だった踏切も、この日からは東武鉄道の単独の踏切に。
 そう考えれば、東武仕様のものが取り付けられていてもおかしくないのかなと。
 なお、前日訪れた際は、警報機の台座は見当たらなかったので、一晩で台座を含め
設置したのだろう。高架線に切り換えられたのは約2.5Kmの区間とのことだったが、
線路の切換だけでなく、こういった作業も行われたんだなと想像したりした。
 
 
 そして、その踏切から伊勢崎駅の方を見ると...
 前の記事で取り上げた仮設通路が設置されたことにより、その壁が設置されていた。

C1005a827
(踏切から伊勢崎駅を見る)

 もうここには列車が来ないんだなぁ、なんて少しバカなことを感じつつ、再び駅へ。
 そして、伊勢崎駅を後にした。
 
 

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