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11春 長電(1) 代走2000系D編成などを撮影

 2011.5.15(日)

 ゴールデンウィークが終わり、最初の週末。
 長野電鉄の8500系電車が臨時修繕のため、須坂~長野間で1往復のみ2000系D編成を
充当するとWebで発表が。しかも、5月12日(木)、14日(土)、15日(日)と土曜日や日曜日も
含まれていた。2000系については、今年2月に撮影していたが、ETCの休日割引がまもなく
終了と報じられており出掛けてみることにした。
 
 
 ということで今回は、朝陽~附属中学前間へ向かった。
 なお、運行情報がWebで事前に発表されていたこともあり、先客が数人いらした。
 それでも比較的撮影しやすいポイントを確保することが出来た。
 先行電車で構図の確認をしつつ、2000系を待った。
 
 まず、東急から来た8500系電車3両編成。
 
C1105a201
 
 
 続いても、8500系電車。
 
C1105a202

 

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11冬 長電(2) 柳原・村山にて

 2011. 2.11(金)
 
 長野市内に戻り、柳原駅へ。
 ここで特急の交換待ちとなる2000系D編成を撮影することにした。
 なんとなく手抜きだなぁと思いつつ、駅裏の柵越しで。
 なお、特急との交換待ちということで、先にやって来たのは2000系D編成。

C1102a206
(先にやって来たのは、2000系D編成)
 
 
 そして、特急が後からやって来る。
 来たのは、元小田急HiSEの1000系電車「ゆけむり」。
 新旧特急車の並びとなった。

C1102a207
(「ゆけむり」と2000系D編成)
 
 
 
 柳原での撮影はこの交換のみ。このあと村山橋付近へ。
 まず、湯田中を目指す2000系A編成。
 この日は特急の運用に入っていた。
 
C1102a208
(千曲川を渡る2000系A編成)
 
 
 この後、2000系D編成が再びやってくるので粘ることにした。
 特急の交換でやって来たのは、3500系2両編成。
 営団地下鉄日比谷線から転じた車両。
 まさか長野にやって来ることになるとは...
 
C1102a209
(長野を目指す3500系電車) 
 
 
 須坂から戻ってきた2000系D編成。
 今度は、各駅停車長野行。

C1102a210
(長野を目指す2000系D編成)
 
 
(つづく)
 
※2011.6執筆

コロ旅:東京再発見の旅(22)

  5月17日(月)
 
 
 コロプラ「東京再発見! 食べつくしキャンペーン 」の旅 3日目。
 
 表参道から千代田線へ。
 最初にやってきたのは、相直相手のJRのE233系。
 国鉄時代から走ってきた203系に比べ、きれいだし乗り心地もいいなと。
 
 ■千代田線・表参道→代々木公園(2.1Km)
  モハ232-2401(JR車/代々木上原行)
 
 
 途中、明治神宮前駅に停車したところで、駅名標を撮影する。
 以前は「明治神宮前」の表記だけだったが、最近になって原宿の最寄り駅をアピール
するため、駅名標が「明治神宮前(原宿)」に表記を変更したそうだ。

C1005a146
(明治神宮前駅の駅名標)
 
 
 代々木公園。
 地上にあがり、29品目の「鴨南蛮」を完成させる。

C1005a147
(代々木公園駅)
 
 
 このまま引き返してもよかったが、コロプラきっぷで乗れるのは、お隣の代々木上原まで。
 とすれば、せっかくなんだからと、代々木上原に向かうことに。
 で、やって来たのは、小田急の4000形。
 JRのE233系をベースにした車両ということで、こちらも乗り心地がよかった。

 ■千代田線・代々木公園→代々木上原(1Km)
  4305(小田急車/代々木上原行)
 
 
 そして、代々木上原。
 東京メトロの西の果ての一つということで、ここで引き返す。
 到着ホームは小田急線と共用のホーム。2面4線で外側が小田急線の本線。
 その小田急の新宿方面の本線を、ロマンスカーが駆け抜けていったのを見送る。

C1005a801
(駆け抜けていったのは、50000形MSE)
 
 
 再び地下に戻るべく乗車したのは、メトロ6000系。
 JRのE233系や小田急の4000形と比較すると、見劣りするなぁと感じつつ、表参道を目指した。
 
 ■千代田線・代々木上原→表参道(3.1Km)
  6710(メトロ車/我孫子行)
 
 
(つづく)

小田急に乗り継ぎ都内へ

 1月26日(月)

 ペデストリアンデッキを渡り、小田急線のりばへ。一路都内を目指す。
 乗車したのは、快速急行新宿行。5200系と8000系の混結編成だった。

C0901s518
(藤沢方に連結されていた5200系。藤沢駅にて)

 子供の頃、小田急線の沿線にある親の実家に向かうため、何度も
小田急線を利用したが、その頃乗車したのが5200系や9000系の
急行だった。ちょうどその頃、8000系がデビューしていたが、5200系や
斬新な前面の9000系の方が記憶に残っている。おそらく、8000系に
なかなか遭遇しなかったからなのかもしれない...

 藤沢から乗車し府中本町を目指すため、登戸で下車する予定だったが、
国盗り合戦の方は、登戸~成城学園前間で狛江付近の「吉祥寺・三鷹」
成城学園前付近の「世田谷・成城」と取れるため、新百合ヶ丘で多摩急行
に乗り継ぐ。千代田線直通と言うことでやって来たのは東京メトロ6000系
だった。

 成城学園で下車し、登戸に折り返すため、急いで改札口へ。
 再入場しホームに降りると、急行が滑り込んできたので飛び乗り登戸へ。

 登戸から南武線に乗り継ぐ。

C0901s519
(JR登戸駅入口)

 その南武線も一旦津田山へ。
 ここまで来ることにより「溝の口」を取ることができた。

C0901s520
(乗車してきた南武線川崎行。津田山駅にて)

 今度はここから北上する。
 途中の稲城長沼などは高架化工事の真っ最中で、駅構内も高架化
工事に対応すべく上下線が分離され、仮設のホームが組まれたりして
いた。そして、その跡には高架線用の柱が建設されていた。

C0901s521
(高架化工事中の稲城長沼駅。車内から)

 この日の最終目的地である府中本町へ。
 天狗様の修行も3ヶ所目。
 さらに立川に立ち寄り、西国分寺から武蔵野線に乗車し、武蔵浦和へ。
 埼京線から乗り継いでから、8時間弱。
 既に日も暮れて、長い1周旅行?もここで終了。

 空いた小腹を落ち着かせるため立ち食いそばを啜り、埼京線ホームへ。
 欲をかいて、川越も行ってこようと考えホームに立つと、高田馬場駅で
人身事故が発生し、埼京線も遅れているとのこと。
 
 結局10分程遅れた川越行で南古谷へ。
 ここで「川越」を取り、国盗りの方は終了。帰途についた。
 ちなみにこの日は、1日で40ヶ所ほどを取ることができたが、もう少し早く
動いていれば、もっと数を稼げたかもしれないが、流石に1日乗りっぱなしは
疲れてしまうので、これぐらいが限界かなと...
 

江ノ電で藤沢へ

 1月26日(月)

 鎌倉から藤沢へショートカットのため、江ノ電に乗り換える。
 江ノ電自体は、数年前の正月に鎌倉を訪れた際、見掛けていたが、
実際に乗車したことはなかった。いい機会なので、乗車することに。
 なお、江ノ電に乗車すると、途中の海沿い区間で対岸の逗子の
基地局を拾うことができるらしいと言うことで狙ってみることに...

C0901s513
(江ノ電鎌倉駅駅舎)

 乗車したのは、1002+1501の4両編成。
 鎌倉方に連結されていた1501は「2代目S.K.I.P号」として沿線の
写真などがラッピングされていた。

C0901s514
(鎌倉方の1551。鎌倉駅にて)

 そして、藤沢方は1002。
 この編成は、昭和55年に鉄道友の会のブルーリボン賞を受賞した
ようで、車内にプレートが貼られていた。

C0901s515
(ブルーリボン賞受賞を示すプレート)

 鎌倉を発車し、住宅の軒先のようなところを通過していく。
 小回りの効く車両がゆっくりと進んでいくから、線路脇の茶店から
人が出てきても、驚かないのだろう。そんな光景も見ることができた。
 また、この日は冬とは思えないほど天気が良く、海も穏やかだった。

 そして、腰越からは道路との併用区間。
 当然のことだが、車が避けたところをスムーズに駆け抜ける。

C0901s516
(腰越~江の島間の併用区間。車内から)

 江ノ電の併用区間は他の区間と同様に単線区間だが、それを滞り
なく運行するのだから、江ノ電の運転士さんも大変だろうと感じた。
 というのも、この江ノ電。12分ヘッドのネットダイヤを組んでいるため
ひとたび乱れれば、回復させるのはなかなか難しいだろう。しかも
その中に併用区間があれば、鉄道外の要因(車や歩行者)で列車が
遅れてもおかしくない。

 結局、海を越えて逗子の基地局を拾うことはできなかった。
 これなら、鎌倉で下車せず逗子まで行き、折り返して大船回りで
藤沢に向かえばよかったんじゃ?と思った。だが、江ノ電に一度も
乗車したことがなかったので、初乗りと思えばいいかなと思った。
 そんなことを考えていると、車内アナウンスで、東海道線で人身
事故が発生していることを車掌が告げている。となると、大船回り
した場合、行程を組み直さざるを得なかったかもしれない。
 この日は、大宮、武蔵浦和と乗り継ぎで苦戦したことを考えれば、
一つ取れなかったことぐらい考えなくてもいいかと思った。

C0901s517
(乗車してきた藤沢方の1002。藤沢駅にて)

 藤沢で江ノ電とお別れ。
 今度は小田急へ...

(つづく)
 

小田急を撮影(2)

 3月 9日(日)

 下北沢から千歳船橋へ。
 下りホームの新宿方で撮影する。

 急行・箱根湯本行を撮影するためにやってきたのだが、その間にもロマンスカーやら営団車も。

C0803r091
(快速急行・藤沢行)

 JRの湘南新宿ラインに対抗した快速急行。
 複々線化工事が完了したことで、線路容量が一部区間ながら2倍になったからこそ設定できたのだろう。

C0803r092
(急行・小田原行)

 3000形急行小田原行。
 LED車だったが、撮影しても認識しやすかった。
 複々線ゆえ併走シーンも楽しめる。というより、かぶらなくて良かった(笑)

 そして、お目当ての急行・箱根湯本行

C0803r093
(急行・箱根湯本行)

 5000形。当然ながら非LED車。
 これで見納めとなると思うと、なんとなくさみしい気もするが。
 いつの日か復帰してくれることを願いたい...

 で、この後も1時間ほど撮影を続けた。

 まず、LSE・7000形。上り線を行く「さがみ」。
 昨年の夏、町田に出掛けた帰りに町田~新宿間で偶然乗車している。
 この編成は小田急電鉄開業80周年記念事業の一環として、登場時のカラーに塗り帰られていた。
 とても懐かしいカラーだったが、走行写真は初めて。これは予定外だった。
 しかも上下線の線路間に柵があり、撮影しづらかったが連写で柵を除けることができた。

C0803r094
(上りLSE・7000形)

 続いて、HiSE・10000形。

C0803r095
(HiSE・10000形。千歳船橋駅)

 登場して、既に20年ぐらい経つ。
 この車両が登場した頃、鉄道友の会のブルーリボン賞受賞記念列車に乗車した記憶が。
 10000形は既に一部の編成が長野電鉄に譲渡されて活躍している。しかも、ここに来て
地下鉄直通のMSEが登場したことにより、前述の7000形や10000形が活躍できる時間も
そう長くはないのかもしれない。

 そして、30分間隔でやってくる、急行・箱根湯本行。
 先頭は3000形で表示が崩れてしまっていたが、後寄りは5000形。しっかり撮影する。

C0803r096
(急行・箱根湯本行、後追い)

 最後に、新宿で折り返してきたLSE。

C0803r097
(下りLSE・7000形)

 上りで通過して行った時間から考えれば、遅くとも1時間あれば帰ってくるだろうと待ってみた。
 上り線と違い、柵もなく光線具合も良く、満足行く結果になった。

 ここまで撮影して、千歳船橋を後にした。
 

小田急を撮影(1)

 3月 9日(日)

 この日の二つ目の目的は、先日小田急線を訪れた際に気がついた「急行・箱根湯本」の撮影。
 やはり諦めきれなかった。

 新宿で昼食を取ってから小田急線に乗車。
 TOMOの鉄日誌さんでも取り上げられていた千歳船橋で撮影することに。
 乗車したのは急行・箱根湯本行。発車間際だったため、最後部車両に乗車した。

C0803r085
(急行・箱根湯本行。新宿駅)

 当初は経堂乗り換えで、千歳船橋に出る予定だったが、下北沢の新宿寄りでも撮影したくなり下車。
 かなり前に、このホームからの撮影ポイントについて、紹介されていたことがあったが訪れる機会がなかった。
 今回は特に予定があるわけでも無いし、千歳船橋だけでは単調になりかねないので予定を変更した。
 もっとも、この下北沢付近は、小田急線の複々線化工事で取り残されている区間でもあるから、
そういう風景をバックに記録しておく撮影というのも悪くないなと考えた。

 ところで、小田急線では8000形や1000形で、前面行先表示をLED改造したものが随分いる。
 LED改造した車両は、シャッター速度が遅くないと綺麗に表示が撮影できないことが多い。
 また、乗車してきたのが目指す電車だったため、最低でも30分は粘る必要があったが...
 待ってみれば、上下線ともに頻繁に電車が往来し、踏切が鳴りっぱなしの状態も何度かあり退屈しなかった。

 最初に来たのが非LED車の各駅停車本厚木行。

C0803r086
(各停・本厚木行。下北沢駅)

 続いて、営団6000系の多摩急行唐木田行。
 昔はなかった種別だなぁなんて思いつつ撮影。

C0803r087
(多摩急行・唐木田行。下北沢駅)

 何度か利用した小学生の頃は、準急という種別がイレギュラーに感じていたが...
 今では、快速急行や多摩急行、区間準急など随分種別が増えたなと。
 それにしても、千代田線系統と言えば、小田急は9000形が引退し、4000形が導入されたし、
JRにしても、203系など既存車種をE233系置き換えるという話が出ているが。
 この6000系は、あとどれぐらい生き延びるんだろう?

 この後、数本やり過ごし、ロマンスカーVSE・50000形。初めて走行しているところを撮影した。

C0803r088
(VSE。下北沢駅)
 
 いつかは乗ってみたいと思っているのだが...
 なかなか乗車するチャンスが巡ってこない。もっとも、小田急に乗車する機会自体少ないからなぁ...

 最後に。お目当ての急行箱根湯本行。

C0803r089
(急行・箱根湯本行。下北沢駅)

 先頭車は8000形だったが、残念ながらLED車だった。
 ところが、新宿寄りの編成は、5000形非LED車だったので、慌てて撮影した。

C0803r090
(急行・箱根湯本行、新宿寄り先頭車。下北沢駅)

 なんとか非LED車を撮影できたところで、千歳船橋に移動することに。
 後続の各駅停車で向かうことにした。


★この記事から、下記サイトさんへTBを送信しました。
 (08/03/17) TOMOの鉄日誌さん
 

前日とは一変して...

 3月 5日(水)

 前日の大糸線の遠征とは一変し、この日は所用で都心へ。

 用事を済ませ、新宿で遅めの昼食を食べた後、たまには都心の私鉄に乗車したいなと感じ、京王線へ。
 手持ちのSuicaで入場する。目的地が決まっていないときには、こういう入場方法は助かる。
 改札内の発車案内表を見ると、特急・京王八王子行が発車するところだったので、急いでホームへ。
 新宿から京王線に乗車したのは、就職した頃に乗車して以来15年以上経つ。
 乗車したのは8000系。登場したのは就職した頃だったような...

C0803r071
(特急・京王八王子行)

 とりあえず乗車してはみたものの、どこまで行こうか迷った。
 明大前から井の頭線もいいし、分倍河原から南武線に乗ってもいいなと考えた。
 ただ、明大前では近すぎるし、分倍河原からの南武線は各駅停車しかない。
 そんなことを考えているうちに調布に到着する。
 調布で反対側のホームに停車していた、相模原線の急行・橋本行に乗り継ぐ。
 今度は9000系。京王線は随分ご無沙汰だったが、最近製造された車両のようで綺麗だった。

C0803r072
(急行・橋本行)

 徐々に風景が住宅街から、丘陵といった感じに。
 このまま橋本まで乗り通しても良かったが、都心に戻る時間を考えると厳しい。
 しかも夕方、人に会うために有明に行かねばならなかったので、京王永山で下車することにした。
 途中、若葉台でヘッドマークを付けて電車が側線に停車していたため、京王永山で撮影することに。

 京王永山。
 ホームに下りると、乗ってきた電車の2本後続の電車が「通過」とのこと。
 おそらくヘッドマーク付きの電車のようだ。上りホームに移動し撮影することに。

 まず、各停・橋本行。都営車で運用されていた。

C0803r073
(各停・橋本行。都営10-409)

 続いて、上り線にやってきたのは9000系の試運転。

C0803r074
(試運転。京王9737)

 そして、お目当てのヘッドマーク付き。

C0803r075
(ヘッドマーク付回送。京王7772)

 百草園の梅まつりについてのヘッドマークだった。
 ただし、送り込み回送中なので、種別表示は回送。

C0803r076
(後追い)

 後追いで撮影すると、色違いのヘッドマークだった。

 撮影を終え、小田急永山駅から小田急線に乗車する。
 入場すると、多摩急行が発車したところだった。
 後続は新百合ヶ丘行きの線内折返しとなる各駅停車。仕方がないのでこれを待つ。
 すると、下り線側にラッピング電車が到着する。慌てて撮影した。小田急創立80周年の記念電車だった。

C0803r077
(区間準急唐木田行。ラッピング電車。小田急3661)

 新百合ヶ丘から快速急行に乗り換え新宿へ。
 そういえば、箱根湯本行の急行が15日のダイヤ改正で無くなるんだっけなんてことを思い出す。
 ただし、次の目的地へ向かう時間が近づいていたため、撮影できなかった。
 

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