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2010年8月8日 - 2010年8月14日

コロ旅:東京再発見の旅(26)

  5月17日(月)


 コロプラ「東京再発見! 食べつくしキャンペーン 」の旅 3日目。
 この日の時点で料理可能であった32品を作り終えたため、未乗区間の乗りつぶしへ。

 ということで、まずは南北線で後楽園へ。
 1日目で後楽園まで来ていたものの、丸ノ内線に乗り換えていた。

 ■南北線・目黒→後楽園(11.4Km)
  2107(埼玉高速車/浦和美園行)

 続いて、丸ノ内線の未乗区間。

 ■丸ノ内線・後楽園→国会議事堂前(6Km)
  02-332(メトロ車/荻窪行)
 ■丸ノ内線・国会議事堂前→霞ヶ関(Km)
  02-331(メトロ車/池袋行)
 
 
 さらに、日比谷線も。
 数時間前に訪れた六本木へ。

 ■日比谷線・霞ヶ関→六本木(2.8Km)
  25810(東武車/中目黒行)
 ■日比谷線・六本木→茅場町(6.9Km)
  03-210(メトロ車/東武動物公園行)
 
 
 と、ブログのことを何も考えず、必要な写真も撮影しなかったりする...
 ゴールを目指すべく、茅場町で東西線に乗り換える。

 ■東西線・茅場町→大手町(1.3Km)
  05-215(メトロ車/三鷹行)
 
 
 ゴールは大手町。
 この日の予定は、飲み会。
 しかも、その会場は東京駅前の丸ビルだった。

C1005a154
(丸ビルを目指すべく歩いていると、東京駅が...)
 
 
 王子や上野がスタートだった今回のコロプラの旅。
 最後が、東京駅とは、上手くできているなぁと思いつつ、丸ビルへ向かった。
 
 
(つづく)

コロ旅:東京再発見の旅(25)

  5月17日(月)


 コロプラ「東京再発見! 食べつくしキャンペーン 」の旅 3日目。

 麻布十番から今度は南北線へ。
 途中、都営三田線との分岐駅・白金高輪を通る。
 昔の考え方だと、営団地下鉄(現・東京メトロ)と都営地下鉄が同じ線路は通らないと思っていた。
 しかし、時代も変わったもんで、両者が同じ線路を通じて、東急電鉄に乗り入れるようになるとは。
 もっとも、両者がこの駅に乗り入れてきたのは、平成12年。それから10年経過したことになる。

 ■南北線・麻布十番→目黒(3.6Km)
  5382(東急車/日吉行)
 
 
 そして、目黒。
 期間中のラストとなる、32品目の「スイートポテト」を完成させ、今回の料理は一通り終了。
 実質4日掛けて、東京メトロを縦横無尽?に乗りまくった結果、32品まで完成することが出来た。
 で、実際には、10月までにあと8品増え、トータルでは40品となるとのこと。
 ただ、2日連続で西船橋や和光市に行ったりしたことを考えると、この辺が潮時かなと。
 そんなことを思いつつ、目黒駅の入口を撮影し終え、再び目黒駅の中に戻ることにした。
 
C1005a153
(目黒駅入口)
 
 
(つづく)

コロ旅:東京再発見の旅(24)

  5月17日(月)


 コロプラ「東京再発見! 食べつくしキャンペーン 」の旅 3日目。

 31品目を完成させ、残りは一つ。
 まだ時間があるので、麻布十番まで歩いて向かうことに。
 
 途中、テレビ朝日に立ち寄りグッズを購入したり...

C1005a150
(地デジは5chのテレ朝)
 
 
 麻布十番の商店街で焼き鳥を食べたり...

C1005a151
(以前、深夜番組でも取り上げられていた焼き鳥屋「あべちゃん」)
 
 
 今回のコロプラの旅では、唯一のんびり出来た時間だったような気が。
 そして、商店街を抜けたところで、麻布十番駅。
 また、メトロという現実に引き戻されることになる。

C1005a152
(麻布十番駅入口)
 
 
(つづく)

コロ旅:東京再発見の旅(23)

  5月17日(月)


 コロプラ「東京再発見! 食べつくしキャンペーン 」の旅 3日目。

 再び、表参道。
 今度は中目黒に向かうため、銀座線で渋谷へ。

 ■銀座線・表参道→渋谷(1.3Km)
  01-525(メトロ車/渋谷行)

 さらに東横線に乗り継ぐ。
 乗車したのは5000系の特急。

C1005a148
(東横線の特急。渋谷駅にて)

 渋谷~代官山間は、東京メトロ副都心線との直通運転を行うため、そのアプローチとなる
地下への区間を工事していた。そのため、乗車した特急も、同区間はゆっくり走行した。

 ■東急東横線・渋谷→中目黒(Km)
  5263(東急車/特急 元町・中華街行)

 
 中目黒。
 30品目の「オムライス」を完成させる。
 そして、ここから再び東京メトロへ。日比谷線で六本木を目指すことに。

 ■日比谷線・中目黒→六本木(4.2Km)
  03-205(メトロ車/東武動物公園行)
 

 六本木。
 地上に上がり、31品目の「羊羹」を完成させる。
 よく見れば目の前には六本木ヒルズが。

C1005a149
(目の前に六本木ヒルズ。あらぁ、でかいのね...)
 
 
 さらによく見ると麻布十番の駅まで歩いていけそうな感じだった。
 せっかくなので、気分転換を兼ねて街をぶらつくことにした。 
 
 
(つづく)

コロ旅:東京再発見の旅(22)

  5月17日(月)
 
 
 コロプラ「東京再発見! 食べつくしキャンペーン 」の旅 3日目。
 
 表参道から千代田線へ。
 最初にやってきたのは、相直相手のJRのE233系。
 国鉄時代から走ってきた203系に比べ、きれいだし乗り心地もいいなと。
 
 ■千代田線・表参道→代々木公園(2.1Km)
  モハ232-2401(JR車/代々木上原行)
 
 
 途中、明治神宮前駅に停車したところで、駅名標を撮影する。
 以前は「明治神宮前」の表記だけだったが、最近になって原宿の最寄り駅をアピール
するため、駅名標が「明治神宮前(原宿)」に表記を変更したそうだ。

C1005a146
(明治神宮前駅の駅名標)
 
 
 代々木公園。
 地上にあがり、29品目の「鴨南蛮」を完成させる。

C1005a147
(代々木公園駅)
 
 
 このまま引き返してもよかったが、コロプラきっぷで乗れるのは、お隣の代々木上原まで。
 とすれば、せっかくなんだからと、代々木上原に向かうことに。
 で、やって来たのは、小田急の4000形。
 JRのE233系をベースにした車両ということで、こちらも乗り心地がよかった。

 ■千代田線・代々木公園→代々木上原(1Km)
  4305(小田急車/代々木上原行)
 
 
 そして、代々木上原。
 東京メトロの西の果ての一つということで、ここで引き返す。
 到着ホームは小田急線と共用のホーム。2面4線で外側が小田急線の本線。
 その小田急の新宿方面の本線を、ロマンスカーが駆け抜けていったのを見送る。

C1005a801
(駆け抜けていったのは、50000形MSE)
 
 
 再び地下に戻るべく乗車したのは、メトロ6000系。
 JRのE233系や小田急の4000形と比較すると、見劣りするなぁと感じつつ、表参道を目指した。
 
 ■千代田線・代々木上原→表参道(3.1Km)
  6710(メトロ車/我孫子行)
 
 
(つづく)

コロ旅:東京再発見の旅(21)

 話は戻って、5月のメトロの話。
~~~~~~~~~~~~~~~
  5月17日(月)

 コロプラ「東京再発見! 食べつくしキャンペーン 」の旅 3日目。
 すでに2日間、東京メトロを乗りまくり、半ば飽き気味だった。
 また、3日目は夕方から所用があり、スケジュールに制約があった。
 しかしながら、巡る箇所も少ないので、この日はスロースタートに。
 
 
 ということで、3日目のスタートは上野駅から。
 まず、日比谷線で北千住を目指す。
 
 ■日比谷線・上野→北千住(5.3Km)
  28809(東武車/北越谷行)
 
 
 北千住。
 4日続けて訪れたことに。
 ここで27品目の「糒」を完成させる。

 完成させたところで引き返し、上野経由で銀座を目指す。
 
 ■日比谷線・北千住→上野(5.3Km)
  27808(東武車/中目黒行)
 
 ■銀座線・上野→銀座(4.9Km)
  01-518(メトロ車/渋谷行)
 
 
 銀座。
 外に出て、28品目の「木の芽田楽」を完成させる。
 出てきたのは、銀座4丁目の和光の交差点。
 せっかくなので、木村屋であんパンを購入する。

C1005a145
(銀座の街並み)
 
 
 そして、さらに銀座線で西に向かい表参道へ。

 ■銀座線・銀座→表参道(5.9Km)
  01-420(メトロ車/渋谷行)
 
 エキナカが出来て賑わう表参道で、千代田線に乗り換えた。
 
 
(つづく)

ループ線を通過し水上へ

  8月 8日(日)
 
 越後湯沢での折返しは、40分ほど。
 あまりのんびり出来ないが、いつも通り駅舎の撮影など。

C1008a030
(越後湯沢駅駅舎)
 
 
 駅内は帰省時期ということで、大きな荷物を持った帰省客で、エキナカ(がんぎどおり、
CoCoLo湯沢)はかなり賑わっていた。

C1008a031
(CoCoLo湯沢前の酔っぱらいマネキン)
 
 
 と、のんびりしていても仕方がないので、お土産を購入し、再び改札内へ。
 ホームに下りてみると、はくたかが到着するところだったので、いつもの構図で。
 今度は、JR西日本の681系だった。

C1008a033
(越後湯沢駅で発車を待つ特急はくたか号)
 
 
 また、北越急行線の普通列車が発車する0番線に列車が停車していたので、こちらも。
 停車していたのは、車内でプラネタリウムを上映することができる「ゆめぞらⅡ」。
 「ゆめぞら」というと、8月下旬に臨時列車として上越国境を越えるとのこと。
 
C1008a032
(越後湯沢駅に停車中の「ゆめぞらⅡ」)
 
 
 そして、越後湯沢から乗車したのは水上行普通列車。
 車両は115系3両編成。新新潟色だった。
 なお、長岡からの列車だったので、空席はなく立っていくことに。

C1008a034
(越後湯沢駅に進入する水上行普通列車)
 
 
 越後中里を発車し、1つ目のループを駆け上がり、土樽。
 新潟県側のループ線は、群馬県側のループ線と異なり、眼下に線路が見えない。
 そして土樽を発車し、関越自動車道のガードをくぐると、清水トンネルに入っていく。
 
 数分後、上越国境を越え土合に到着。
 ここで登山帰り10人以上乗車する。時間的に夏山帰りにちょうどいいようだ。
 
 そして、数分後。
 今度は、湯檜曽駅を眼下に眺めループ線へ。
 ここから眼下の線路に行くまで、約270度回転することになる。
 
C1008a035
(眼下に湯桧曽駅。と思ったて撮影したら、目の前に木が...)
 
 
 このまま水上まで乗車し、水上版民族の大移動を体験したところで、帰途に。
 こうして、夏の日の小旅行は幕を閉じた。
 
 
(つづく)

上越国境を越え越後湯沢へ

  8月 8日(日)
 
 緑ナンバープレートのD51を撮影後、水上駅に戻り、次に向かったのは越後湯沢。
 改札を通ると、入線直前で高崎方面から来た人で各乗車口には列が出来ていた。
 ということで、やって来たのは115系2両編成×2本の4両編成。
 新潟方に連結されている2両はトイレが付いていない編成だった。

C1008a028
(水上駅で発車を待つ長岡行普通列車) 


 ということで、座席が半分以上埋まった状態で水上を発車。
 途中、湯檜曽や土合、越後中里でも降車していく人が。
 普段だと、あまり下車する人の姿がないのだが...
 ちなみに、土合には見学客が居たし、越後中里は駅前のスキー場でゴルフしてたりと...
 やはり夏休みなんだなと。
 
 
 ということで、新清水トンネルを抜け、新潟県内へ。
 予定通り越後湯沢で降車。
 
 到着したのは、中線になる2番線。
 お隣の1番線には、折返しを待つ特急はくたか号が。
 車両は681系北越急行車の9両編成。しっかり撮影しておく。
 
C1008a029
(越後湯沢駅で折返しを待つ特急はくたか)
 

 6両+3両の編成で、必ずしも北越急行車同士が組むとは限らない。
 とすると、9両すべてが同じになるとは限らないので、ラッキーだったようだ。
 
 
 と、ここまで撮影したところで、改札を出てみることにした。
 
 
(つづく)

緑ナンバープレートのD51 498

  8月 8日(日)

 緑色のナンバープレートに切り替わったD51 498を撮影するため、水上へ。
 水上に到着し、先に昼食を摂ってから転車台付近へ。
 SLが到着してから40分以上経っていたせいか、随分落ち着いていた。

 ということで、早速...

C1008a025
(後ろから撮影。後ろもしっかり緑...)
  
 
 続いてキャブ。

C1008a026
(キャブに付いたナンバープレートも)
 
 
 最後は前面側から。

C1008a027
(ということで緑色)

 
 ここまで撮影し、転車台付近を後にし、水上駅に戻ることにした。
 
 
(つづく)

緑ナンバープレートのSLみなかみ号

  8月 8日(日)

 快速桐生八木節号を撮影した翌日、今度はSLを求め上越線へ。
 このところ、撮影ポイントやスケジュールの都合で車で出掛けることが多かった。
 しかし、お盆休み最初の日曜日となった8日、前日から高速道路の混雑が報じられており、
列車で撮影に出掛けることにした。

 なお、SLみなかみ号は8月6日~20日の運転は、D51 498のナンバープレートが緑色に。
 そういえば2年前もそんなD51を追いかけたような気が...
 ということで、いつもどおり岩本駅へ。


 最初にやってきたのは、お座敷電車「やまなみ」。

C1008a023
(岩本駅付近を行く「やまなみ」)


 高崎地区のお座敷電車というと、すでに後から登場した「せせらぎ」が運用離脱している。
 先日、愛称名が募集されていたように、来年になるとジョイフルトレインが導入されるようで、
「やまなみ」の処遇も気になるところだ。
 
 
 その後、上下の普通列車が通過していき、お目当てのSLみなかみ号。

C1008a024
(岩本駅付近を行く「SLみなかみ号」)
  
 
 ナンバープレートが緑に変わったD51がけん引し、いつも通り水上に向かっていった。
 黒いナンバープレートもいいが、緑になったことで目先が変わるのかなと...
 そんなことを思いつつ、後続の普通列車で水上に向かった。
 
 
(つづく)

桐生八木節号を撮影

  8月 7日(土)
 
 お盆休みで高速道路が混雑し始めた7日、快速「桐生八木節号」の撮影へ。
 この列車は、今年の夏の運転は2回のみ。運転区間は大宮~(高崎)~桐生間。
 なお、1回目の運転は7月3日でSLググっとぐんま号の運転日だった。
 ただ、掛け持ちとなったため、午後の上り列車を新町駅で撮影するのがやっとだった。
 
 ちなみに今回の運転日(7日)の前日から、D51のナンバープレートの色が変わっていたが、
撮影チャンスが少ない方を優先することにした。
 ということで、今回出掛けたのは、両毛線の駒形~伊勢崎間。
 先客の後ろで撮影することに。
 

 まず、桐生行普通列車(443M)。
 とりあえず、練習と思いカメラを向けると...
 やってきたのは115系4両編成。
 しかも「群馬デスティネーションキャンペーン」ラッピング車だった。
 
C1008a020
(駒形~伊勢崎間を行くラッピング車)
 

 続いて、小山行普通列車(445M)。
 今度は115系3両編成。115系が続いた。

C1008a021
(駒形~伊勢崎間を行く小山行普通列車)

 
 そして、お目当ての快速「桐生八木節号」。
 この日も大宮総合車両センター東大宮センターの183系6両編成。
 両先頭車に特急マークが取り付けられたOM103編成だった。
 ヘッドマークはステッカータイプながら、絵入りのものが貼られていた。

C1008a022
(駒形~伊勢崎間を行く快速桐生八木節号)
 
 
 ここまで撮影したところで、前日からナンバープレートの色が変わったSLみなかみ号を
追いかけようと思った。しかし、この日はお盆と高速道路が休日割引が適用されていた。
 そんなこともあり、水上に向かう関越道も渋滞しているようだった。
 ということで、先週同様移動はままならないと判断し、撮影はここまで。
 

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