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上越国境を越え越後湯沢へ

  8月 8日(日)
 
 緑ナンバープレートのD51を撮影後、水上駅に戻り、次に向かったのは越後湯沢。
 改札を通ると、入線直前で高崎方面から来た人で各乗車口には列が出来ていた。
 ということで、やって来たのは115系2両編成×2本の4両編成。
 新潟方に連結されている2両はトイレが付いていない編成だった。

C1008a028
(水上駅で発車を待つ長岡行普通列車) 


 ということで、座席が半分以上埋まった状態で水上を発車。
 途中、湯檜曽や土合、越後中里でも降車していく人が。
 普段だと、あまり下車する人の姿がないのだが...
 ちなみに、土合には見学客が居たし、越後中里は駅前のスキー場でゴルフしてたりと...
 やはり夏休みなんだなと。
 
 
 ということで、新清水トンネルを抜け、新潟県内へ。
 予定通り越後湯沢で降車。
 
 到着したのは、中線になる2番線。
 お隣の1番線には、折返しを待つ特急はくたか号が。
 車両は681系北越急行車の9両編成。しっかり撮影しておく。
 
C1008a029
(越後湯沢駅で折返しを待つ特急はくたか)
 

 6両+3両の編成で、必ずしも北越急行車同士が組むとは限らない。
 とすると、9両すべてが同じになるとは限らないので、ラッキーだったようだ。
 
 
 と、ここまで撮影したところで、改札を出てみることにした。
 
 
(つづく)

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