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拝島から青梅へ

  4月18日(土)

 拝島で八高線から降り立ち、その代わり映えに驚く。
 以前は南口に本屋を持つ駅だったのが、橋上駅舎化され改札内にはミスドや
吉野家といった飲食店も入り、以前と比べ様変わりしていた。

C0904a195
(様変わりした拝島駅改札内)

C0904a194
(ミスドと吉野家が仲よく?並んでいる)


 そして今度は、青梅線に乗り継ぎ奥多摩へ。
 乗車したのはE233系青梅線内運用車の10両編成だった。

C0904a196
(拝島駅に進入するE233系青梅行)

 進入してきた電車の運行番号と編成番号で青梅線の線内運用車とわかった。
 というのも、まず青梅線と言えば、同じグループになる五日市線とともに、
運行番号の末尾にアルファベットがつかない電車が運行している線区だ。

 それにしても12~3年前、立川に住んでいた頃、何度となく青梅線に乗車した。
 その頃はデータイムといえば、4両編成や6両編成の103系が行き交っていて、
その合間に中央線と直通運転を行っていた201系が来るというイメージだった。
 当時の中央線の快速電車や青梅線の電車は、銀色の電車とは縁遠かったが...
 今は行き交う電車といえばE233系。時代は変わったんだなと。

 そんなことに浸っているうちに青梅へ。
 
 
(つづく)

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