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KATO:コキ106(3)

 以前、入線整備を終えたKATOのコキ106。
 コキを保管するケースがなかったため、やむなく購入した際のケースに
入れたままにしてあった。

 そして先日。東京に出掛けた際に、ガチョウハウスのコキ専を入手。
 ようやく手が空いたので、残りのコキをコキ専に収容した。

C0923n108
(購入したコキ専)

 ただ、16両分のケースにもかかわらず4両分のみ。まだまだ収容可能。
 そういえば、ウインのケースに入った、KATOのコキ104があったことを
思い出し取り出す。

C0923n109
(ウインのケースに入ったコキ104)

 このウインのケースのウレタンは、比較的緩いため、収容したコキの
コンテナが外れやすくなっていた。背が高いコンテナなら大丈夫かも
しれないが...

 なお、コキ104は10両あったが、2両だけハンドルが取れていたので、
残りの8両を収容し、キリがよく16両全て収まった。

C0923n111
(コキ104+コキ106を収容したコキ専)

 ハンドルが取れたコキ104は、とりあえず部品がケース内にあったため
取り付けることに。ただし、後で書くク8000と同様に行き場を失いそうだ。
 一方、先日収容したTOMIXのコキ102+コキ103の方は、まだ4両分
開いていたので、新たなコキを収容するまで、行き場を失ったク8000を
収容してやることに。

C0923n112
(コキ102+コキ103にク8000)
 
 今回はここまで。
 せっかくなので、もう少しコキを増備できればいいのだが...
 

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