KATO:165系モントレー(8)~再び屋根加工
KATO・165系モントレーのその後。
とりあえず、最初に屋根を差し替えて余剰となった未加工の屋根。
さらに物置から出てきた屋根。その一部も後から出てくる編成への
差し替え用として、例によってプラ棒を埋めることに。

(プラ棒を埋め、瞬間接着剤を流し込んだところ)
埋めるのまでは作業は早いのだが、元のベンチレーターの切除と
屋根の平滑化に時間が掛かり、作業が停滞し始めている。
そして塗装も。外が寒いせいか、やはり思うように進んでいない。
なんとか、2月に予定しているの運転会までに、3編成ぐらいは加工
しておきたいと思っているのだが...
それにしても、このところ屋根ばかりいじってるような気が。
屋根地獄はいつ終わるのだろう...
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