KATO:201系
前の記事で、久々に見た201系の記事を書いたので、以前購入したKATOの201系を
出してみた。確か購入したのは今から10年ぐらい前、初回生産の時にバラで購入した
ものの残りだった。
ただ、編成を組むのが難しい組み合わせ。クハが3組、モハが4組、サハが2両。
どうやら10両貫通編成を再現したかったようなのだが、10年近く前のことなので、
どうしてこのように購入したのか記憶にない。もっとも、まだ眠っている車両がある
かもしれないので、そちらを期待することに。それまでは、6両編成×2本として、
偽武蔵野線にでもしておこう。そして残りは再び保留車扱いに。
早速、入線整備。
先頭のクハは、付属していた部品(アンテナと信号炎管)の取り付け。そして同じく
付属していたステッカーを前面の種別表示器に貼り付ける。

(整備した先頭車)
なお、ステッカーは貼ってから気づいたのだが、思いのほか薄いように感じた。
付属のものだから仕方がないのかもしれないが...
そしていつも通り、全車の横サボに修正ペンで色差し。
整備終了後、簡易ケースへ。

(ケースに入れてみたところ)
残りの車両はいずこ...
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