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越後湯沢にて

 1月20日(日)

 越後湯沢から北越急行に乗り換える。
 ただ、後続の長岡行き普通列車でも間に合う列車に乗車するため、しばしホームで撮影して過ごす。

 まず、水上まで延長運転を行う普通列車(1728M)から。
 115系新潟色・4両編成。

C0801a088
(1728M。越後湯沢にて)

 続いて、定番の「はくたか」。下の写真は3号の到着時に撮影
 先頭車(付属編成)は681系西日本車だった。

C0801a086
(はくたか3号。越後湯沢にて)

 はくたか3号が1番線に到着後、いつもの場所に移動して撮影。
 こちらは今回も683系北急車だった。

C0801a087
(はくたか6号。越後湯沢にて)

 そして、乗車する北越急行の普通列車。
 2両編成で、直江津方先頭車は「ほしぞら」号だった。

C0801a089
(北越急行の普通列車。越後湯沢にて)

 この「ほしぞら」号。昔はプラネタリウムを上映する列車として使用されていた。
 そのせいか、併結していた車輌と見比べると、デッキの有無など若干の違いがあった。
 なお、現在は2代目の「ゆめぞら」号に置き換わったようで、上映していないようだった。
 そんなところを観察しているうちに、あっという間に1時間過ぎてしまった。
 

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