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2006年2月19日 - 2006年2月25日

富山地鉄

060223_006富山に戻ってきたものの、帰りの列車までに時間があり、これといって予定もなかったので、富山駅前を発着する富山地鉄の市内電車に乗車することにする。
まず、大学前まで乗車し再び富山駅に戻ってくることにする。車内でトラムカード(2300円)を購入するが、往復乗車するだけなら、均一運賃区間(200円)×2=400円で済むはずで、無駄な出費になってしまう。
それはさておき、車内が暖かいせいかウトウトしてしまう。結局、大学前で一旦下車し乗車してきた車両の撮影をし、折返し同じ車両で南富山駅前まで完乗してしまうはめに。

060223_007このまま戻ってもおもしろくないし、まだ時間があったので、富山地鉄鉄道線に乗車し滑川に向かうことに。
まず乗車した富山行きの電車は少々くたびれた感じの富山地鉄のオリジナル車。一番前に乗車して車内を観察していたが、車両のくたびれ加減と反比例して、ワンマンの運賃表が液晶画面だったりしてちょっと不思議な気分。また、乗車した車両の乗務員室扉が、引き戸だったのが印象的だった。一般的な鉄道車両だと、車両側面にある乗務員室の扉って、たいてい内開きする構造になっているのに...

060223_101そして稲荷町~電鉄富山間は、区間外乗車し電鉄富山駅改札で400円支払い折返す。
そして、宇奈月温泉行き急行に乗車し滑川に向かう。単線区間をいい速度で飛ばすものの、安全側線のない交換駅に同時進入するため、交換駅の場内信号機はほぼ警戒現示。そのせいでか、途中に急行運転区間があったものの、実際の速達性はあまり感じられなかった。上市駅で進行方向が変わり、ここから試験の終わった高校生が多数乗車し車内が賑やかになる。ただし車窓が単調なせいかウトウトしてしまう。
(画像は電鉄富山駅。前日撮影分から)

060223_008滑川駅。昨日はくたか2号で通過した時には気づかなかったのだが、富山地鉄側は単線上の停留所だった。しかも無人駅となんともさみしい駅だった。
地下道をくぐりJR側の駅へ。他の駅では売り切れていた富山港線の記念オレカが売っていたものの、昼休み中のためか窓口が閉まっている。残念。
仕方がないので、富山行きの列車が到着するまでホームで待つことに。すると、富山地鉄側ホームに滑川止まりの普通列車がやってきて、そのまま魚津方向に回送で出て行く。停留所であるこの駅で営業を打ち切った列車が、この後どこまで行くのか興味はあるところなんだが...
そんなことを気にしつつ、直江津発の419系普通列車に乗車し富山駅へ。

060223_102それにしても、この富山~滑川間、JRならば320円で乗車できるところ、富山地鉄だと590円かかってしまう。
さらに今回は南富山から乗車したことにより900円と、いくら地方の私鉄とはいえ高すぎるなぁと感じた。もっとも、南富山~電鉄富山と電鉄富山~滑川を分けて買うと890円。ただし今回は、電鉄富山駅の改札で区間外乗車分まで支払ったため、1300円...orz
富山地鉄さん、これって変じゃないの?

060223_009あまりに払った金額が高かったような気がして、なんともすっきりしないまま富山駅に到着し、富山港線のオレカを購入することも出来ないまま富山駅ホームの立山そばを食べ、再度普通列車で魚津で下車するも、ここもオレカが売り切れと判明し、はくたか13号に乗車し帰途につく。なお、越後湯沢付近で雪崩防止の徐行運転を行ったため、越後湯沢駅の新幹線乗換改札がスルー扱い(無入鋏扱い)だったのはいうまでもない。コンコースの売店で「朱鷺の子」というお菓子を購入してお土産とした。柿の種でも良かったかなと思いつつ。それにしても富山のお土産って、あまり有名なものがなかったなぁと、実感。

富山港線(2)

060223_0012/23(木)
なぜか6時前に目が覚めてしまったため、当初の予定を1時間繰り上げ、富山駅へ向かう。ただし昨日の晴天がウソのような小雨混じりの曇り空。撮影コンディションは最悪だったが、ガッカリしていても仕方がないので、早速富山港線に乗車する。ただし、今回持参したデジカメ(Canon Ixy DIGITAL600)は、その手ぶれ防止機能を持ち合わせていないことを最大限にアピールしてくれる散々な結果になったことはいうまでもない。

060223_002まず、富山から一つ目の富山口で下車する。
この駅は富山駅から700メートルしか離れておらず、発車して2分足らずで到着する。ホームの富山方からは、富山駅の場内信号機が見えるほど近いため、ホームから北陸本線や富山地鉄の列車も見ることができる。
本来の計画ならば時間の都合で訪れる予定はなかったのだが、今回のLRT化で富山口駅が廃止になることからあえて立ち寄ることにした。上り列車や駅の撮影ししばし待つ。

060223_003再び下り列車に乗車し、越中中島で下車。
この駅はLRT化に伴うホーム設置工事のせいで元のホームを壊し、富山方に50メートルほどの仮設ホームを設置し、駅舎についてもプレハブで仮設されていた。ここでも上り列車の客扱いシーンを撮影し、しばらく待つことに。
それにしてもこの富山港線、富山駅と途中の城川原駅以外では、列車の交換が出来ないため、ここで撮影した上り列車は、富山~富山口間で乗車した列車になり、このあと城川原まで再び乗車する列車となる。

060223_004そして城川原。
富山港線内で唯一列車交換が可能な駅。当然のことながら、朝の通勤時間帯は上下列車がここで行き交うため、列車同士が横並びとなる交換シーンを見ることが出来る。そして、これもあと数日で457系同士の交換は見納めになるため、この風景を撮影している人が多かった。ちなみにこの城川原駅には、富山ライトレールの事業所が下り線側に出来るようで、上り線側の検修庫同様こちらの建設も進んでいた。そのせいでか、こちらの駅もプレハブ製の仮駅舎だった。

060223_005さらに下り列車に乗車し、岩瀬浜へ。
30分ほどの折返し間合いで、車両・駅舎などの撮影を行う。しかし、ここで早起きが祟ってか眠くなり、帰りはあっさり富山まで乗車する。それにしても、国内でLRTを走らせようとする動きがいくつかあるというのは知っていたが、普通の鉄道として走っていた路線が、ある日を境に路面電車(LRT)が走るようになるとは想像もつかなかった。結果的に鉄路が残るということでありがたい反面、切り替えに対するコストなどしっかり回収できるのか心配な部分も多々ある。今後これに続く動きがあるのか見物だ。

富山港線へ

060222_011高岡から富山に戻り、夕方の電車運行一発目となる列車に乗車する。この列車は前後共にヘッドマークが取り付けられていた。で、発車直前になり、同業者とおぼしき方が数名、やはり忙しそうに撮影していた。

060222_012富山駅を定刻で発車し、28日限りで廃駅となる富山口駅を発車し少し行ったところで、富山港線から一般道へLRTが乗り入れできるよう工事が進められていた。ここから先では、各駅ともホームなどの構造物の建設作業が進められていて、駅によっては既存のホームを一部取り壊して、建設作業に支障しないよう、仮設ホームになっているところがあったりして、なんだか不思議な気分になる。ただ、形が変わっても線路が残るということはとても大事だなと思った。それにしても、富山港線っていう路線は、現在の運転方法よりLRTによる運転の方が似合うという、日本全国探しても他にはそう見つからないような、ちょっと特殊な路線なのかもしれない。

060222_013そうこうしているうちに岩瀬浜に到着。
7分間の折返しの時間で、プチ撮影会。折返し乗車する同業者の方々が急いで乗車券を求めつつ撮影に勤しむ。その岩瀬浜で撮影中に一つ気になったのは、LRT切り替え後の車止め位置が延伸されることだ。ホームの設置条件から延伸するのかなって感じだったが。ちなみにこの岩瀬浜駅は無人駅。前回初めて訪れた日が有人営業最終日で、現在設置されている券売機の取付作業をしていて、手書きの補充券を切ってもらったことを思い出す。また、上り列車に乗車している時に気づいたのは、城川原駅で車庫の建設が進んでいたことだ。確か73系旧国が走っていた頃は、ここに基地があったはずなので、ある意味基地が復活したことになるのだろうか?そのせいでか、現在の上り本線岩瀬浜方には、組み立て途中の分岐器があったため、富山港線としての営業が終了した後、割り入れるのかなという感じだった。

060222_014このまま富山まで乗車し、もう一つの急行色編成の撮影を行う。そして北口からに出て、富山ライトレール・富山駅の建設風景を撮影し、本日の行動を終了しホテルに直行する。今日は早起きだった分、ここで疲れがどっと出てギブアップ。なお、夜のNHK富山のニュースでは、富山市で18℃、高岡市(伏木)で17℃と、4月下旬の陽気だったらしいとのこと。慣れない陽気に体がついていけなかったようだ。

060222_015

ハットリ君は...

060222_006高岡駅に無事到着し、大阪方面からの遅れ特急や、高岡鉄道部に留置されていた「ハットリ」くんカラー気動車を撮影したりしてから、氷見線に乗車する。行きは、ノーマルの高岡色(ワインレッドに白帯)だったが、出発前にネットで確認したところ、帰りの乗車予定列車「ハットリ君」カラー車充当とのことだったので楽しみにしていた。なお、初めて氷見線に乗車したが、雨晴付近の海岸沿いの車窓には驚いた。以前より有名なところとは聞いていたが、実際に乗車して見た、海の向こう遠くにそびえ立つ立山連峰には正直感動した。

060222_008そして氷見。昼食を食べてから折り返すつもりであったが、事前にネットで調べた限りでは、高級寿司店以外の情報が皆無に等しかったため、駅内の観光案内所に飛び込み何か情報を得ようとするも、ここの係員のお姉ちゃんの無愛想ぶりには、閉口を通り越し、逆ギレしそうな感じだった。というのも何が悲しくって「水曜日は定休日の店が多いんですけど...」って。それじゃあ観光案内所じゃないよなぁってガッカリする。それにしても氷見市って食べ物系の観光を扱っているように対外的に宣伝しているんだから、もっと観光客に対してちゃんと対応してもらいたいもんだ。

060222_101仕方なく、この観光案内所で市内の観光地図を受け取り、氷見市街地をさまよい始めようとしたところで、駅近くに郵便局があることが判明、とりあえずその局(氷見駅前郵便局)に直行し旅行貯金する。そのついでで、ここの局長さんにどこか美味しいところがあるか聞いたら、しっかり魚市場内の食堂を教えてくれる。ではということで一路そこを目指す。

060222_009途中、海沿いの道では、海の向こうにそびえ立つ立山連峰を何度もカメラに納め、20分ほどふらふら歩き到着。局長さんの話ではわかりづらいから、「市場の人に聞くといいですよ」って話だったが、実際には看板も出ていてわかりやすかった。で、この食堂(「海寶」=かいほう)で刺身定食を食べ、氷見郵便局に立ち寄りながら、再び氷見駅に戻る。

060222_010到着するも、時刻表を見ると、次の列車までまだ40分ぐらい時間がある...orz
で、その時刻表をよく見ると、今日は「ハットリ君」カラーは、昼の2往復は運用に入らないとのこと。もうガッカリというか、早く高岡に戻りたいやという感じになり、帰りの車中は高岡までウトウトする。で、高岡。氷見線の到着の1分前に、目の前で富山方面行きのローカルが発車していく。こんなコトなら氷見の発車時間を3分ぐらい上げればいいのになって感じる。まぁ、こういうのは、基本的な列車を計画している人の感性(感覚?)が、良くも悪くもいかんなく発揮されているといったところでしょうか?

あと、気になったのは、島尾~氷見間の異常な動揺。先日山手線では工事の影響で異常な動揺が出て、急遽突き固めをしたなんてコトがありましたが、ここは大丈夫なのかなって思うような揺れだった。心配だ。

はくたか2号

060222_002越後湯沢から乗り換えた「はくたか2号」は、北越急行所属の681系(スノーラビット)。既に模型では持っていたものの、前回(約5年前)乗車した時は西日本車だったため、初めての乗車。
しかも、この「はくたか2号」は早朝の運用のせいか6両編成。よって、越後湯沢発車前に両エンドの撮り比べ。ちなみに上にも書いたとおり、この列車は6両編成で座れるのか心配したものの、東京発時刻が早いせいか、自分の乗車した5号車(禁煙自由席)は、越後湯沢場面で5割程度の乗車だった。

060222_004なお、越後湯沢~石打間は、雪崩?のおそれがあるため速度を落としての運転だったため、石打発車後は遅延回復すべく、高速運転(直江津場面で約3分の遅れ)。北越急行線内に入るとトンネル区間が多いせいで、耳つん現象が発生し辛かったものの、ほとんど揺れもなく快適に過ごすことが出来た。また、この列車は途中の停車駅が少ない(直江津、富山、高岡)せいか、直江津までも早く感じられた。
というのも、実は今回の旅行の1ヶ月前、雪の状況を見に行くために、越後湯沢に行ったついで?で、北越急行のローカル列車に犀潟まで通しで乗車していたのだが、途中駅等で特急の待ち合わせをするローカル列車とは、到達時間の違いが明らかだった。

060222_005それにしても、本当にいい天気だ。せっかく高崎発前、EOSに400のリバーサルをわざわざ入れたのが、まるで無意味な程のピーカン。まぁ、晴れていた方が写真が撮りやすいからいいのかな。と思っていたら、犀潟付近の田園は既に雪がないところも。国道の路面も乾燥しているし。なんて思っていたら、犀潟を通過。本当に速いなぁ...

直江津発車し、JR西日本・北陸線へ。次の停車駅は富山と...
国鉄時代の特急を彷彿させるなぁ...(^-^A;
しかも、北陸線内に入ってからは、直線区間が多く、速度を落とすところがないせいか余計に速く感じるのかもしれない。こんなに乗り心地がいいんだから、無理して北陸新幹線を延伸させる必要無いような気もするんだけどなぁ?なんて思う。「おらが村にも鉄道」(あるいは我田引鉄?)をっていう、戦後のローカル線建設を彷彿させる一方で、平行在来線切り捨てという、地域の足の確保という課題が山積みになることを考えると、新幹線を無理して建設するよりは、北陸本線のように線形改良して在来線を高速化させる方がよほどいいような気がするけど、地方自治体にとっては、先述通り「うちにも」って、ところなんでしょうね。

富山へ(2)

2/21(火)
仕事が終わってから、最寄り駅のびゅうプラザに乗車券などを購入しに行く。せっかくなので往復とも、「上越国際スキー場」駅発着の乗車券にする(しかも、往路は訳あって連続乗車券)。それが災いしてか発券に少々時間がかかるが、間違いなく発券してもらい感謝...m(_ _)m


2/22(水)
曇天。トリノ五輪のフィギアスケート・女子の結果が気になるものの出発。

060222_001高崎から乗車した上越新幹線「たにがわ401号」はゲレンデに向かう若者が多数乗車していたが、運良く着席できた。
トンネルを抜けたら、晴天。ウソだろ...orz

富山へ

今月末でJR西日本・富山港線が廃止となるため、今週乗り納めに行ってきます。

もっとも4月末になれば、この線路を利用して、新たな路面電車(富山ライトレール)が開業するので、完全な廃止ではないんですが、今回は単なる第3セクター化ではないので、あえて雪の時期ながら、乗り納めに行こうと思っています。
(→ 富山ライトレール

それにしても、今回富山に行くにあたって、ネットで『食』の情報を探してみたものの、探し方があまり良くないのか、今のところ期待はずれだったりする。地方都市ゆえ情報が少ないのは仕方がないのかもしれないけど、そもそも繁華街がどこなのかすら把握できていないので、夕飯をどこで食べるか悩んでます。
どうしたもんだかなぁ...φ(-_-ゞ

カテゴリーが消えない!(3)

前ブログはすんなり消えたものの、こちらのブログの保管フォルダ名を変えた際に、画像のリンクが反映されなかったため、画像付き記事の本文を前述の「TeraPad」を利用して部分置き換えし対応し、無事置き換え作業は完了しますた。今度は転けないように気を付けよう。

で、998円は...(T^T)

カテゴリーが消えない!(2)

続き。

新規投稿したら、やっぱり消えないなぁ。というか『おすすめサイト』が再び湧き出したなぁ。とすると、ココログ側の設定が悪さしているのかもしれないんだけど、こればかりはよくわからないので、後日サポートにでも電話してみるかな。

それはそうと、もう4時近いので、一旦寝るとするか。
いずれにしても、998円は本日限り有効ではないので。

と、書いていたところ、そもそも「ベーシック」以外って、複数のブログが開設できるんだっけ?ということに気づき、新たに立てたブログに記事を全て移し替えたところ、カテゴリーは移ってこなかった。しかも「プロ」なので、公開日時を元のものに合わせることも出来たため、これで解決ということで。

よって、とりあえずこの関係でのサポートへの問い合わせは一切行わない予定。ただし、今後同現象が出れば、聞かざるを得ないだろうなぁ。そんなわけで、お騒がせな記事になってしまったものの、前ブログは全削除にします。
(って、それが出来るのかわからないんですが...(^-^A;)

カテゴリーが消えない!

2/19(日)

ブログを初めて一週間。

まだ4本しか記事を上げていないにもかかわらず、この「ちろログ」のカテゴリーに、『おすすめサイト』という指定していないカテゴリーがいきなり追加されてしまった。で、慌ててファイルを削除してしまったところ、なんとも不安定な状態に。

そこで解決方法を探ってみたが、手だてがないなぁと。
そんな矢先、プラン別の比較を見ていたところ、「プロ」プランのみ、HTMLが編集できるとな。確かに「ベーシック」では、ファイルのアップが出来ても、HTMLファイルのアップロードまでは出来たが、実際に認識されなかった。
(ただ単に、やり方が悪いだけかもしれないが...(^-^A;)

ということで、早速「プロ」にプラン変更。
で、自分のパソコンにHTMLファイルを落とし、不要なカテゴリーの削除を行いつつ、カテゴリーの掲載順序を変更した後にアップロードしたら、なんともすんなり直すことが出来ました。

ちなみに今回、編集に使用したアプリは、私が一番のお気に入りなフリーソフト、「TeraPad」。この「TeraPad」とは、テキストエディタなんですが、Windows付属のメモ帳では出来ない、『行を跨いだ置換』が簡単に出来たり、ホームページの編集作業時には、ブラウザ確認がワンタッチで出来ることなど、フリーソフトとは思えないほど使い勝手がよく、なんとも優れものだったりする。

なお、このHTMLファイルの編集で、MS-Word 2003と、HPB7でも試してみたが、Wordは保存後、スタイルを維持できなくなり、HPB7ではファイルを開いた段階で文字化けして編集がままならない状態でした。
(これも、設定とかが単に悪いだけかもしれないが...(^-^A;)

とりあえず、一件落着!
あ~、めでたし、めでたし。
というか、998円どうするか...φ(-_-ゞ
誰か連れてきて、記事を書かせるわけにもねぇ。
まぁ、これが、おいらの金が貯まらない理由かな。

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